ぴよちゃん、咳と鼻水・熱も39℃前後が続き、
起き上がることもできず、苦しそうで、
結構、長引きましたが、だいぶよくなりました。
呼吸器疾患を起こすRSウイルスというやつみたいです。
普段は、黙らせるのが大変なくらいのオシャベリ娘が、
殆ど喋らなくなり、話しかけても返事もしない。
「何が食べたい?」
と聞いても
「食べれん。」
と聞き取れないくらいの声でつぶやく。
よっぽど、しんどかったんだね。
咳が止まらず嘔吐。
何も食べないのに嘔吐を繰り返し吐血。
初の救急外来。
掛かり付けの病院の先生が、
「肺炎になるかもしれないから気になるようなら
夜中でも救急外来を受診して下さい。」
と紹介状を書いてくれていたので、助かりました。
夜は看病・睡眠不足のまま仕事に行くという状態が何日も続き
私も体調を壊してしまいました。
仕事は忙しいし、腰痛は出るし、
その上、歯の詰物が取れてしまって
仕事帰りに歯医者に行ったりでクタクタ。
あ!それに花粉症もね。。。
ぴよちゃんとノンビリしたいなぁ~
ブログネタ:【アメーバピグ】バレンタインファッションコンテスト
参加中本文はここから
前回も応募しようと思っていたのに
全然、ピグる時間が無くて期限切れだったので、
バレンタインとは、無縁な私ですが…
アメG 欲しさに参加します(笑)
まぁ、無理だろうけどね~
そうそう、バレンタインと言えば、
昨日、お買い物中に ぴよちゃんが
ドラえもんのチョコレートを見つけて
「欲しい!欲しい!」
とオネダリ。
歯医者の先生に注意されているので、
チョコレートは、3歳まで食べさせないようにしている。
「おじいちゃんにどうぞ。ってするなら買ってあげるよ。」
ってことで買いました。
家に帰ると早速 ぴよちゃんは、父に
「おじいちゃん、どうぞ。ドラえもんのチョコレート買ってきた。」
と言って渡したものの
「開けて!開けて!」
と食べる気満々(笑)
ぴよちゃんにだけは甘い父。
ぴよちゃんは、ちゃっかりチョコレートを貰ってました。
その後、すぐに歯磨きしたから許してやるか~
チョコレートの味覚えちゃったかもね?
前回も応募しようと思っていたのに
全然、ピグる時間が無くて期限切れだったので、
バレンタインとは、無縁な私ですが…
アメG 欲しさに参加します(笑)
まぁ、無理だろうけどね~
そうそう、バレンタインと言えば、
昨日、お買い物中に ぴよちゃんが
ドラえもんのチョコレートを見つけて
「欲しい!欲しい!」
とオネダリ。
歯医者の先生に注意されているので、
チョコレートは、3歳まで食べさせないようにしている。
「おじいちゃんにどうぞ。ってするなら買ってあげるよ。」
ってことで買いました。
家に帰ると早速 ぴよちゃんは、父に
「おじいちゃん、どうぞ。ドラえもんのチョコレート買ってきた。」
と言って渡したものの
「開けて!開けて!」
と食べる気満々(笑)
ぴよちゃんにだけは甘い父。
ぴよちゃんは、ちゃっかりチョコレートを貰ってました。
その後、すぐに歯磨きしたから許してやるか~
チョコレートの味覚えちゃったかもね?
お久しぶりです。
カラフルボール♪
またまた、作ったのは私ではなく
母が作ってくれました(笑)
私は、ブログの更新も出来ず、
仕事が忙しくて不機嫌になっている間に
母が、ぴよちゃんのために作ってくれました♪
私の母は、洋裁の専門学校を出ていて
卒業制作で、ウェディングドレスも作ったことがあるらしい。
子どもの頃は、よく洋服を作ってくれていました。
自分が昔着ていたワンピースで、私のスカートを作ってくれたり、
小学校の制服も母の手作りだったんだよ。
近所の子の制服を借りてきて
お手本にして作ってくれたんだけど、
全く同じに仕上がってました。
みなさんのブログを拝見していても
子どもの洋服や帽子などを手作りしていて、
スゴイな~!私もやらなくちゃとは思うんだけど…
私が、ぴよちゃんのために作ったものといえば、
段ボール箱で作った机と椅子くらい(笑)
仕事が忙しいし、私には無理だなぁなんて思ってたけど、
忙しくたって、やろうと思えばできるんじゃ?
自分で、決め付けてやらないだけなんじゃないか?
と気付いてしまった。反省。
夏用のワンピースでも作ってみようかな?
大きめサイズで…
いつ出来上がるか謎だし、
出来上がる頃に ぴよちゃんが成長してて
着られないかもしれないけどね(笑)
カラフルボール♪
またまた、作ったのは私ではなく
母が作ってくれました(笑)
私は、ブログの更新も出来ず、
仕事が忙しくて不機嫌になっている間に
母が、ぴよちゃんのために作ってくれました♪
私の母は、洋裁の専門学校を出ていて
卒業制作で、ウェディングドレスも作ったことがあるらしい。
子どもの頃は、よく洋服を作ってくれていました。
自分が昔着ていたワンピースで、私のスカートを作ってくれたり、
小学校の制服も母の手作りだったんだよ。
近所の子の制服を借りてきて
お手本にして作ってくれたんだけど、
全く同じに仕上がってました。
みなさんのブログを拝見していても
子どもの洋服や帽子などを手作りしていて、
スゴイな~!私もやらなくちゃとは思うんだけど…
私が、ぴよちゃんのために作ったものといえば、
段ボール箱で作った机と椅子くらい(笑)
仕事が忙しいし、私には無理だなぁなんて思ってたけど、
忙しくたって、やろうと思えばできるんじゃ?
自分で、決め付けてやらないだけなんじゃないか?
と気付いてしまった。反省。
夏用のワンピースでも作ってみようかな?
大きめサイズで…
いつ出来上がるか謎だし、
出来上がる頃に ぴよちゃんが成長してて
着られないかもしれないけどね(笑)
すっかりご無沙汰です。
忙しくて、なかなかブログ更新も出来ず、
皆様のブログへの訪問も携帯からが殆どです。
ピグも全然出来ていない状態で、
冬のファッションコンテストにも応募しようと
思っていたのに間に合いませんでした。。。
まぁ、冬のファッションと言っても洋服が、ないんですが(笑)
一応、参加しておきたかった。
最近は、疲れとストレスで、グッタリ。
もちろん、育児疲れやストレスではなく、
仕事の疲れとストレスです。
転職したいな。。。
忙しくて、なかなかブログ更新も出来ず、
皆様のブログへの訪問も携帯からが殆どです。
ピグも全然出来ていない状態で、
冬のファッションコンテストにも応募しようと
思っていたのに間に合いませんでした。。。
まぁ、冬のファッションと言っても洋服が、ないんですが(笑)
一応、参加しておきたかった。
最近は、疲れとストレスで、グッタリ。
もちろん、育児疲れやストレスではなく、
仕事の疲れとストレスです。
転職したいな。。。
昨日、私が仕事から帰ると
「お母さんの お仕事終わった。」
と ぴよちゃんが嬉しそうに言った。
それを見ていた母が、笑いながら
「お母さんの お仕事終わってよかったな。」
と ぴよちゃんに言った。
どうやら 昼間 ぴよちゃんが、
「お母さんの お仕事のとこに行く!]
と言って大変だったらしい。。。
ぴよちゃんは、愚図って
「お母さんが、いい!」
と泣き叫び、母が
「お母さんは、お仕事。」
と言っても
「お母さんのお仕事のとこ行く!」
「プップーに乗って、シューと行く!」
と言って聞かないので、
母は仕方なく、ぴよちゃんを車に乗せ、
ぴよちゃんが寝ちゃうまで、
近所をぐるぐる回って、帰ってきたらしい。
ちなみに私の職場は、自宅からだいぶ遠いし、
母は、私の職場の場所を知らない(笑)
そして今日も
「お母さんが、いい!」
「お母さんのお仕事のとこ行く!」
と玄関で泣き叫んでたみたい。
ぴ 「お母さんのお仕事のとこ行く!」
ぴ 「おばあちゃんが連れて行ってくれる!」
母 「お母さんの仕事の場所知らないもん。」
ぴ 「1人で、行く!」
ぴ 「歩いていく!」
と玄関のドアの前で泣きながら
ぴ 「開けて!開けて!」
ぴ 「靴が、無い!」
と叫んでいたかと思ったら裸足のまま、
掃き出し窓から庭に出て、車の横で、
ぴ 「お母さん、迎えに行く!」
と叫んでいたらしい。。。
私が、仕事から帰ると走って玄関にお出迎え。
ぴよちゃんを抱っこすると笑顔になった。
ぴ 「よかった」
私 「いつも ちゃんと帰ってくるやろ」
ぴ 「帰ってきてくれた。」
私 「ちゃんと帰ってくるから待っててね。」
毎日こんな状態です。
私が、仕事をしている間、
ぴよちゃんは、母にみてもらっている。
ぴよちゃんと一番長い時間いっしょにいるのは、母。
家の用事もままならないほど、
魔の二歳児 ぴよちゃんの相手をしてくれている。
そんな母が、
「こんなに大切にしてるのに、
毎日毎日、お母さんがいい!お母さんがいい!と言われたら
娘の子どもだからまだいいけど、
これが嫁なら腹が立つだろうなと思ったよ。」
だって(笑)
「お母さんの お仕事終わった。」
と ぴよちゃんが嬉しそうに言った。
それを見ていた母が、笑いながら
「お母さんの お仕事終わってよかったな。」
と ぴよちゃんに言った。
どうやら 昼間 ぴよちゃんが、
「お母さんの お仕事のとこに行く!]
と言って大変だったらしい。。。
ぴよちゃんは、愚図って
「お母さんが、いい!」
と泣き叫び、母が
「お母さんは、お仕事。」
と言っても
「お母さんのお仕事のとこ行く!」
「プップーに乗って、シューと行く!」
と言って聞かないので、
母は仕方なく、ぴよちゃんを車に乗せ、
ぴよちゃんが寝ちゃうまで、
近所をぐるぐる回って、帰ってきたらしい。
ちなみに私の職場は、自宅からだいぶ遠いし、
母は、私の職場の場所を知らない(笑)
そして今日も
「お母さんが、いい!」
「お母さんのお仕事のとこ行く!」
と玄関で泣き叫んでたみたい。
ぴ 「お母さんのお仕事のとこ行く!」
ぴ 「おばあちゃんが連れて行ってくれる!」
母 「お母さんの仕事の場所知らないもん。」
ぴ 「1人で、行く!」
ぴ 「歩いていく!」
と玄関のドアの前で泣きながら
ぴ 「開けて!開けて!」
ぴ 「靴が、無い!」
と叫んでいたかと思ったら裸足のまま、
掃き出し窓から庭に出て、車の横で、
ぴ 「お母さん、迎えに行く!」
と叫んでいたらしい。。。
私が、仕事から帰ると走って玄関にお出迎え。
ぴよちゃんを抱っこすると笑顔になった。
ぴ 「よかった」
私 「いつも ちゃんと帰ってくるやろ」
ぴ 「帰ってきてくれた。」
私 「ちゃんと帰ってくるから待っててね。」
毎日こんな状態です。
私が、仕事をしている間、
ぴよちゃんは、母にみてもらっている。
ぴよちゃんと一番長い時間いっしょにいるのは、母。
家の用事もままならないほど、
魔の二歳児 ぴよちゃんの相手をしてくれている。
そんな母が、
「こんなに大切にしてるのに、
毎日毎日、お母さんがいい!お母さんがいい!と言われたら
娘の子どもだからまだいいけど、
これが嫁なら腹が立つだろうなと思ったよ。」
だって(笑)
