わたしが顔になくてもいいと思っているもの
①シミ(ソバカス)②ほくろ ③ニキビ
まず、シミやソバカスは老けて見える原因だし、濃くなるとそれを隠すためにファンデーションが濃くなったり、コンシーラーを重ねたり
肌によくないことばかり。
できればないほうが絶対いい。再発したり完全になくすことは難しくても、薄くすることはできる。
シミがあるないとでは顔の印象が全然違うから。何もしないよりは労力をかけて損はないよね。
つぎに、ほくろに関しては、自分が気に入っているチャーミングなものは残すとして
(わたしも口の横のほくろだけは大事にしてます。笑)
顔に何個もある人は、なくしてもいいと思います。それだけで顔の印象ってガラッと変わるから。あれ?ってくらい美人になれる人もいる。
ニキビは、これは本人の努力でもどうしようもない時があるからできたら治す。ってそれしかないんだけれど
そもそも皮膚科に行って治すって感覚がない人もいるのも事実。
ストレスをためない事や、普段の生活とスキンケアの選び方も大事ですよね。
「隠すより、消す・治す」
わたしはずっとこっち。
美肌の始まりは欠点を隠さないことから。
点がないだけでも肌って明るく透明感も増して、実年齢より確実に若く見られるもの。
きれいだねって人生で何回言われたってうれしいからね。
じゃあ、どうやって消したらいいの?
っていうのは
また今度書きますね。
