いやぁ…兄貴のPS3を占領してやっててメッサ楽しいッス☆
ファングやライトニング…まじかっけぇ(・ω・)
俺もあんな女の人になりたい☆(ムリ
まぁ
実際兄貴がつまんないって言うからやってたら中盤から楽しくなるんで、兄貴が"やっべ…これ中盤から面白くなんのか!"と言うので俺が進めりゃいいのなばっかじゃね
と言ったら兄貴が"ヒドいわっ!!"などオカマになって面白かったッス☆
ただ
久々に泣きそうッス…
FFはシリアスが多くて鳴きたい時にいいッス♪
ただ滅茶滅茶敵が強くていらだちも来ます☆((
もう
泣けないと思ってたけどまだ泣けるんだな
また
昔みたいに笑っていられたらいいな。
今年は色々あってうまく笑えなかったからな…
今年は何回死にたいと思ったのかな…。
俺はちっぽけな人間でちっぽけな存在だから死んだって別にだれも気づかないと考えてた。
でもそうじゃなかった。
俺は周りに、数える程度だけど…ずっといてくれた仲間がいたのに…目を背けて現実逃避してた。
それも終焉だ
今の俺にも
昔の俺にも
ピリオドを打つ。
急には無理でも、ゆっくり付ければいい。
俺にはアイツがいるから
俺の理解者で…俺の最愛の親友…
アイツがいなかったら俺はいなかった。
今の俺には日の光も、部屋の光も人の優しさも眩しすぎて…闇にずっといた…
でも
アイツは、闇のなかで唯一飽くことなく、ずっとずっと俺を照らしてくれた、光だから。
もう何も恐れないでいきる
じゃなきゃ
またアイツに怒られるし迷惑かけちまう…
実際に、今もまだ悩んでるけど…
それはアイツに言わない。
アイツの重荷になりたくない。
なら無理する方がいい。
今はその所為のリバウンドが来てるけど…いつか乗り越えられるから。
信じるしかないから…
もう何も怖くないから。
FFXIIIは、また俺を泣かしてくれる。
うまく泣けなくて笑えない俺にとっていい薬だ。
本当に。