今日は"スティーヴン・エドウィン・キング"祭りだ~!
ということで!母の勧めもあり、「スタンド・バイ・ミー」を観ました(^ ^)
☆ストーリー(wikipediaから)
作家ゴードン・ラチャンスはある日、「弁護士クリストファー・チェンパーズ刺殺される」という新聞記事に目をとめ、遠い過去の日を思い起こす。
クリスは、ゴードンの子供の頃の親友だった。
時代は、彼が12歳だったころにさかのぼる。ゴーディ(ゴードンの愛称)は、オレゴン州キャッスルロックの田舎町で育てられる。
ゴーディ、クリス、テディ、バーンの4人は、性格も個性も異なっていたがウマが合い、いつも一緒に遊んでいた。
木の上に組み立てた秘密小屋の中に集まっては、タバコを喫ったり、トランプをしたり、少年期特有の連帯感で堅く結ばれていた。
ある日バーンは、兄たちの会話を盗み聞きしてしまう。
ここ数日行方不明になっている少年が、30キロ先の森の奥で列車にはねられ、野ざらしになっている場所を知ったバーンは、仲の良いゴーディたちに話す。
『死体を見つければ英雄になれる』と考えた4人は、線路づたいを歩いて死体探しの旅に出かける。
☆監督
ロブ・ライナー
☆キャスト
ゴードン・ラチャンス
(ウィル・ウィトン)
クリストファー・チェンパーズ
(リヴァー・フェニックス)
セオドア・ドチャンプ
(コリー・フェルドマン)
バーン・テシオ
(ジェリー・オコンネル)
☆感想
個人的にはクリスが1番好きですね。
12歳の時、皆さんはいったい何をしてましたか?
私は…って結構最近ですけどww
大人になっても"友達"と言えるように友達を大事にしていきたいです。
友情の大切さを実感しました。