宿題に追われてここ2日死にそうだったりおです。
テストボロボロだった…(笑)
たぶん200人中170位とかだ。ヤバッ。
マジで今年度から勉強しますわ( ̄▽ ̄)
で!いきなりですが!「エイジ」
前から読みたかったんだo(^▽^)o
☆作者
重松清
☆出版社
新潮文庫
☆ストーリー(裏面から)
ぼくの名前はエイジ。
東京郊外・桜々丘ニュータウンにある中学の二年生。
その夏、町には連続通り魔事件が発生して、ついに捕まった犯人は、同級生だったー。
その日から、何かがわからなくなった。
ぼくもいつか「キレて」しまうんだろうか?
……家族や友だち、好きになったじょしへの思いに揺れながら成長する少年のリアルな日常。
☆感想
私もバレーやっててスパイカー?アタッカー?、とにかくエースだったのに膝故障したんでエイジの気持ちを読みのが痛かったです。
私の場合は、私がバレー部を辞めた事を境に17人いた部員が半数に減ってしまいました。
もう一人のエースの子は小学校の時から知ってる子で、中学受験して遠距離通学の私にとっては"たった1人の昔からの友だち"だったのに…
ってその子はとても大人だったので、割り切ってくれて今でも友だちですが(^ ^)
本当に世界に入ってしまいました。
今から宿題をやらなければ…。・゜・(ノД`)・゜・。
本読む前もやったんやけどな(;´Д`A
全然終らないよーーー