ここずっと、復活後のトン情報が溢れてうれしい悲鳴なんですが、
追うのも精一杯で最近ちょっと失速気味かも

つくづくオタ活も体力勝負だなと実感してます

そして昨日のMUSIC FAIRのBeginには心が洗われましたね

(やっぱり当地は映らないからネット頼りですが)
選曲も良かったし、仲間さんとのトークも面白かったし、そして何より、
あれだけ見つめ合って照れないのはお互いだけなんじゃ?と見てるこちらが照れるくらいのアイコンタクトで(笑)
離れていた事でお互いの絆が深まったとの事
揺るぎない2人の絆をこの目で実感できてキュン萌えしてました

さて、そんなトン浸かりな日々なんですが、
トンとはほとんど関係なく、少し前にふらりと行ってきた、


京都御朱印旅の記事です
良かったらお付き合いください
今年初旬ころトン友のインスタで見て興味を持った御朱印集め。
6月に行った見延山久遠寺でいただいて以降増えてなくて、
これでは寂しいからと、同じく全く増えてないトン友と、お互いの中間地点の
そうだ!京都行こう。
となりまして11/8に嵯峨嵐山へ行ってきました
ただね、前日まで秋晴れだったのに、この日は曇り時々雨のあいにくの天気

で、何が悲しいって翌日はまた晴天でしたよ

11時ころ嵯峨嵐山駅に着いて通りまで歩き、
まずは腹ごしらえ(やっぱりねw)
見た目は量が少なく感じたけど、意外に湯葉あんかけ丼がしっかりきて満腹
はい、美味でした
ここもね、もちろん
こんな感じで人波は途切れませんでしたよ
竹林の小径の途中に突然現われる踏切ですが、
ずっと警備(警察?)の方がいまして、
と言うのも、ここはとある芸能人が踏切のド真ん中で写真を撮った有名なスポット(そうあの方々)
踏切内では撮影しないようにとずっと警告されてましたが、
頻繁に列車も来るからあの行為は確かに危ないわ

さて、本題の御朱印。
まずは、落柿舎(らくししゃ)
(芭蕉のお弟子さんと言えば曽良さんしか知りませんでした)
今度は下調べしてから行きます

次に向かったのが常寂光寺(じょうじゃっこうじ)

この時はまだ紅葉には早い時期でしたが、
上の方のお山はほんのり色付いたし、
薄い色合いが優しくこれはこれで良かったです
しっとりとしたとても雰囲気のあるお寺でした
その後、再度竹林の小径を通り
途中小さい神社を見かけたので御朱印だけいただいて、元の道を戻りました。
かなり歩いて疲れたのでコーヒータイムにしようとなり、
目に付くカフェに入るんですが何処もいっぱいで

限界にきてたのでww高そうでしたが仕方なく目の前のレストランへ…

でもね、良かったんですよここ
嵐山琥珀堂
ランチタイムが過ぎてたからか、
ほとんどお客さんいなくてびっくり
外の喧騒とは違い落ち着いた素敵なレストラン
ちなみに2階は結婚式場との事です

そして、2時間ほど近況報告やトン話に花咲かせ帰路に着きました
野宮神社・常寂光寺・落柿舎
いつもは大阪へ(ライブ)に行く時、京都は素通りでしたが、
久しぶりに来てみて やっぱ良いわぁ京都
リフレッシュ出来ました〜☆-( ^-゚)v
ところで、見延山久遠寺では直筆だった御朱印。
今回3箇所、すでに紙に書いてあるのをいただいたり貼ってくれたりでした。
何だか寂しいですが、観光地なので仕方ないのかもね

今度はライブ遠征ついでにいただきに行こうかな












