皆様には共感と発見を、私には成長を -4ページ目

皆様には共感と発見を、私には成長を

日々感じたり、考えたことを綴りたいと思います
読者様と自分に幸福が訪れますよう、価値あるものにしていこうと思います

信頼を得ようと


皆に好かれようと


そんな風に動く人がいます。



 





私の周りにはそんな人達が多いです。



 



社会にでたら、必要なことなんだろうな。





 



でも、自分はそんな風に生きたくない。



 



自分ではなくなってしまう気がする。



 



そんな恐怖感



 



マイノリティーへの魅力



 



己のプライド



 



あるべき姿



 



 



 



人間は頭が良くなりすぎた。



 



ロボットのようになっていく。



 



そんなの嫌だ。



 





私は認めない。



 



今の自分を認めてほしい。
価値観

感性

生きてきた環境



これらは、人それぞれ違うもの。

それ故、言葉の認識の相違が生じる。



この「認識相違」の存在を知ってしまった今

私は、生涯どうしても満たされないものがあると確信している。

それは





【共感に対する幸福感】





友達と

恋人と

家族と

本当の意味で分かりあえる事って、そんなに簡単なものではないと思う。



テレパシーなんてものがない限り、

相手と広辞苑をひき続けること、

相手を疑わない心を持つこと、

からは避けられない。

極論だけどね。





「ホントに、そんなこと思ってんのかよ?」

「自分に合わせてくれてるんだろうな。」





人一倍相手の気持ちがよめる人、気配りな人、思いやりのある人

そんな自分に自信があるようで本当はない人

いますよね。



だから私は





【側にいるだけで幸せに思える人と結婚したい。】





そんな人が、目の前に現れた時


私の身体に、電流が走るんじゃないかな。





【結婚に理由なんて、必要ないんじゃないかな。】
いざ寝ようとして、

目をつぶってる時、

考え事しちゃうよね。





【おそらくこれは、視覚という情報過多な世界から解放されるからじゃないいのかな。】





五感を持ち合わせていることには素直に感謝しているけど、

一度でいいから宇宙空間に身を投じたいよね。

そして目をつぶり、





【贅沢に考え事したいよね。】