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皆様には共感と発見を、私には成長を

日々感じたり、考えたことを綴りたいと思います
読者様と自分に幸福が訪れますよう、価値あるものにしていこうと思います

今から帰宅

ホントに作業が遅

残業なんて嫌だ



完璧を求めたら、いくら時間があっても足りない気がしてます。

最善を求めたら、必然的に犠牲が生じます。



完璧がどのような状態か、わからない未熟者です。

最善を尽くすには、何を犠牲にすべきかわからない未熟者です。



完璧を目指し、
優先順位を明確化した後、
最善を尽くし、
一服した後、
帰路にたち、
成長を感じることができたら、
それがいいバランスなんじゃないかな。



 もういいや。
勉強が嫌いです。 

でもパズルは好きです。

そして、賢くなりたいです。



賢いだとか、頭がいいだとか…いったい何を基準にそんなことを。



今回は『いかにしたらノーベル賞を受賞できるか。』・・・・・・・・・・という自分には関係ない話だと思って、気軽に読んでいただけると幸いです。



ちなみにノーベル賞をとろうともしてませんし、とるためにはなんて深く考えたこともありません。



私の中で、賢さの要素は3つあります。



・記憶力

・論理的思考能力

・知識・経験の量



特にこれについて言及したいというわけではありません。





向き不向きはあります。


つまりは、自分の可能性を自ら狭めてはあかんということを、

言いたいだけです。






音楽

生活

 …



 ここ最近、リズムにのることの大切さを感じています。 



 リズムといっても、私がイメージしてるリズムは、説明するのが多少困難なので、伝わらないと思いますが悪しからず。



普段何気なく生活していると、感情の浮き沈みがあるわけですが、それが言わば僕のイメージしてるリズムです。



このような行動をとると、気分が高揚し、前向きになれる。
あのような行動をとると、気分が落ち込み、前に進めなくなる。 

誰しもあると思います。



 しかし、そのことを誰しもが意識しているとは思えません。



私は今まで生きてきた中での、感情の浮き沈みを思い出し、どのような時にどうなるかを一度整理することがありました。



そこで気づいたのが、自分をコントロールしてあげるということです。



具体的な話をします。

【私は一度就活を経験していますが、そこで思うように選考が進まず引きこもって何もしないという時期がありました。

変わらなければいけない。

しかし何も手につかない。気持ちがついていかない。

そんなある日、荒れ散らかった部屋の掃除をしました。徹底的にしました。

きれいになった部屋を目の前にし

そんなちょっとした一生懸命になれた自分に少し自信のような感覚が降ってきました。

それ以降ちょっとずつではありますが、前に進めたような、そんな覚えがあります。】


私の中の一つのリズムは「何でもいいから一生懸命になると、他のことにもやる気がでる」というものです。



私は気が進まない時は、

掃除をしたり、

料理をして見たり、

筋トレしてみたりして、

自分に自信をつけ、己をコントールしてあげています。





【 自分の中のリズムを覚え、その中の一番乗りに乗れるリズムを意識的に自ら奏で、日常の生活を楽しむ。】





皆さんはどんなリズムが好きですか?