月に一度、囲碁サロンRancaで行っている日経の囲碁会。


いつも会をまとめてくださる鎌田さんと、久しぶりにお会いできた作家の江波戸さん。 


江波戸さんとは長いお付き合いで、対局中、お互いに好き放題言っている時間がとても楽しいのですが

以前「夜叉の摩耶」と呼ばれて以来、囲碁を打っているときは夜叉としてのイメージを保つために日々頑張っています。 

この日は観戦記者の木村さんも来てくださって皆さまとお会いできて嬉しい時間でした。