想いの重さ。今のシーソーは多分私の方が高い位置にいて彼が低い位置にいる想いの重さはきっとそんな感じどこか満たされないそんな想いでいるのは私どんなに他の人に名前を呼ばれて可愛がってもらえても満たされなかったら同じ私にとってのベストと彼にとってのベストは違う。同じように思ってるはずでも違うんだ。自分のご機嫌を取るのは結局自分しかいない