真面目が肝心ぼちぼちとキンドルで出版を続けているのですが、まじめが肝心が翻訳されました。河合祥一郎氏の翻訳です。私も翻訳していた(私の方が早い!)ので、私の翻訳とどう違うか、読み比べてみようと思います。翻訳していると、そういう楽しみがあるのがいいですね。