R thoughts -9ページ目

R thoughts

きまぐれで3年ぶりに復活!

アインシュタインがとある記者のインタビューを受けました。

記「第三次世界大戦が起きたとしたら、兵器は何を使われるのでしょうか?」

ア「第三次はわからないが、第四次ならわかる」

記「それは一体なんですか?」

ア「小石じゃよ」


以上。

また相変わらず頭の上に????
な感じだとは思いますが・・・。
最近ホルモンずいているので、ここでホルモンの名前の由来でも。

以下、とっても便利なウィキペディアより抜粋

---------------------------------------------------------------------------------
ホルモンの語源には諸説あるが、内臓は食用の筋肉をとった後の捨てる部分なので、大阪弁で「捨てるもの」を意味する「放(ほお)るもん」から採られたという説(この説を採る代表例は、焼肉の「食道園」)と、安くてグロテスクな内臓肉のイメージアップのために、生理活性物質のホルモン(戦後に流行語となった)にあやかって、内臓を食べると精力がつきそうなイメージから名づけられたとする説(この説を採る代表例は、西心斎橋の洋食屋の「北極星」)がある。1940年商標登録(出願は1937年。ただし、煮込み料理主体の料理である。)がなされている。

なお、「大阪風味 - くいだおれ大阪どっとこむ!」の北極星の項目によると、「放る(捨てる)もん」を使っているという意味でも、また、内臓料理にはホルモンが含まれているという意味でも、「ホルモン料理」という名が付けられ定着してきた、との説明がある。

テレビ番組「トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~」においては、「ほおるもん=ホルモン」説は嘘であるとして、「ガセビアの沼」に沈められた。その根拠とされるのは、ホルモン料理の名称は戦前から存在し、そして戦前においては内臓料理に限らず、スタミナ料理一般、例えばスッポン料理などもホルモン料理と呼ばれたという事実からである。
----------------------------------------------------------------------------------

まぁ美味しけりゃいいか(笑)
この会は一応、散歩会って名前がついてますが(安易!!)
全部歩きじゃなきゃダメっていうきまりはなく
前回も市ヶ谷から大久保までは電車を使いました。

今回もスカイツリーから亀戸までは、
まだ地味にキョリがあったのでバスで移動。


今流行りのロールアップ!!
スイマセン、脈絡もなく・・・(笑)
軽く流してください。


ただ、折角亀戸にきたのだから
途中の亀戸天神でお参りをすることに。

$R thoughts-亀戸天神

亀戸だけに亀がたくさん。
そしてスカイツリーも見えました。

$R thoughts-甲羅干し  $R thoughts-ツリー3

みなさんの健康を祈願しつつ
いよいよお目当ての亀戸餃子へ!!

ここのメニューは、なんと餃子のみ。
そして入ると何も言わずに餃子が2皿は出てきます。
歩き疲れた体に、ビールと餃子が染み渡り
至福の一時でした。

普通、餃子といえば醤油・お酢・ラー油だと思いますが
ここの特製?カラシで食べるのもなかなかイケます。

$R thoughts-亀戸餃子のれん  $R thoughts-餃子!

軽くおなかも満たされた、ということで
2軒目にハシゴ!
ここが以前から気になっていた「ホルモン青木」です。


食べるのに夢中であまり写真は撮っていないですが
まぁ一応一枚パシャリ。

$R thoughts-ホルモン

基本的に全てとても美味しかったけれど
やっぱ個人的にはシマ腸ですね!!
思い出したら、また行きたくなっちゃいましたー(笑)

後で調べてみたら
亀戸グルメランキングで
餃子は2位、ホルモンは3位と実は評判のお店のハシゴ
という、贅沢なことをしていたみたいです。

次回はどこにしよう??
まだ全くプランが浮かびません(笑)

どこかいいところを知ってる方がいましたら
是非お気軽にご一報を!