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お越しいただきありがとうございます😊
私が未婚の母になった当時の
素直な気持ちをそのまま書いています
子どもも無事に産まれ
更にいろんな葛藤があり
たくさん毒を吐くこともありますが
あくまでも過去のことです
不快に思われる方はご遠慮下さい
前回の記事がアメトビに掲載され
アクセスが跳ね上がって驚いていますฅ(๑*д*๑)ฅ!!
いろいろあって、久しぶりに
シンママ恋愛編の続きを
書いていきたいと思いますので
お付き合いお願いします(ㅅ´ ˘ `)❤︎
前回の話はこちら
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次に会ったのは翌週末の夜だった
お店に着くと、彼らの姿があり
緊張でドキドキしはじめた
彼の行きつけのお店なので
注文はお任せすることにして
私は子どもたちの様子を見ていた
娘が2人と打ち解けやすいように
あんまりグイグイと入り込まず
でも、心を開きやすいように
フォローに徹するつもりだったが
そこはさすがお兄ちゃん達
そんな必要もないようで……
3人で仲良く遊びはじめたので
お兄ちゃん達に任せて
私たちは遠くから見守ることにした
それにしても……
本当、人に恵まれた娘だなぁ〜
食事を終えたところで
『まだ帰りたくない』
と子どもたちが言い出した
でも娘はまだ2歳だし
あんまり夜更かしするのは…
と子どもたちの要望を受け入れるか
私たちはすごく悩んだけど
冬休みだし、せっかくなので
もう少しだけみんなで過ごすことにした
21時には帰ることを約束して
お店を移動することにした
移動先のお店でも
娘を真ん中に仲良く遊ぶ
子どもたちの様子見ていると
一歩先に進んでもいいのかなぁ…
と少しだけ考えるようになった
それは私だけじゃなかったんです


