ご無沙汰してます。
いろいろあって、ブログ書けずにいました。
また少しずつ書けたらいいなと思ってますので、
よろしくお願いします![]()
2月の出来事に遡ります。
旦那さんと話し合って、もう1度人工授精して
ダメだったら体外受精にしようと決めて、
生理きたのでいつもの不妊治療の病院へ![]()
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そもそも、副院長先生から前回、「すごく頑張ってるよ」とか、「あともう少しだよって」言われたのがすごく支えになったこともあり、最後と決めて人工授精にすることにしたのですが…
私が通院してる不妊治療の病院は、いつも診察してくださる先生が違います。診察と内診の先生が違うこともあったりしてました。先生の指定はできないので、気難しい先生に当たることもあります。
前に1度診察してもらったことがある男の先生だったのですが、私が最後に3回目の人工授精をしたいと伝えたところ、先生の表情が変わっていき…
明らかにイラついていることが、わかりました![]()
私の言葉を聞くなり、3回目の人工授精を
完全否定されました![]()
私の年齢のこともあってか、かなり強い口調で
「見てて、もどかしい」と言われました。
その言葉から始まり、
「人工授精は、あなたには無意味」
「なんで、体外受精しないのか意味がわからない」
などの言葉の数々が次から次へと…
ただ聞くことしかできずにいる私。
気づいたら、涙がでてました![]()
涙に気づいたら、少しフォローしてくれは
しましたが、私の気持ち下がるばかりで。
最後に言われたのは、
「旦那さんと一緒に来ないと、体外受精始められないから、今日は無理なんだけどね
」
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だったら、そこまで言わなくてもと思いつつ、
何も言葉を発することができず、診察室を
出ました。
帰りの車の中では、泣きながら帰りました。
ホルモン剤の影響で、頭痛がひどくて相談した
時も、「だったら、治療やめれば?」と言われた
こともあり、この病院が少しずつトラウマに
なりつつあるのを感じ、転院も考えたり。
気持ちが下がりきったまま、3回目の無意味な
人工授精へ挑戦することになりました。
またその後のお話は、次回書きますね。
読んで下さり、ありがとうございました![]()