昨日
作品をご紹介しております
午前と午後の2回に分けて
家中の雪をかき集めて小さい滑り台を作りました
午前中に思い立って作り始めたのですが
家中の雪をかき集めてもちょっとしか滑り台の高さがでなくて
午後にもう一回積もったところで再度滑り台作りをしました
お庭のスペースが狭いのでお庭からは雪が取れず
玄関側からも雪を運んできました
それが
玄関側の方は車3台止められるスペースがあるので
こっちの方にたくさん雪があり
それを庭まで運ぶという重労働
しかも
この辺の雪はとても水分が多くびちゃびちゃの重たい雪
午後の滑り台作りの時点で
私の腰、終わた
でも
子供たちは絶対喜ぶと思って頑張りましたよ

めちゃくちゃ低いです
長女は自分の重さで遠くまで滑られますが
次女は速攻で終わる
でも
2人とも喜んでくれた


2人が喜んでくれることって何かなーー
とか考えるのが好き
すっごいおしゃべりさんだけど、2人ともすっごい素直
自分たちのためにママが頑張ってくれた、ってことにとにかく喜んでくれるから
2人が喜んでくれる顔を見たくて頑張ってしまう
腰、終わたけど
雪遊びができるってお得
お金かからないもん
腰終わるけど
そうそう
もう一回同じ写真を貼りますが
長女に
次女は怖がりだからそっと押してねと言ったのに
長女のボーリング並みの手の振り
次女のコント並みの倒れ方
長女、、、、
思いっきり押したな
ナイスショットでした


あ












