ひとりごと…だってばよ。 -115ページ目

二日酔いのつもりが…

昨日、お店が終わってから一軒飲みに行って、調子に乗ってました。

店でビールで酔ってるのに、さらに焼酎をガンガン飲みました。

家に帰って布団の中で喋ってたら、だーりんから
「酒くせぇっちゃ!!!!」
て、かなり言われました。


昼に目が覚めると、めちゃくちゃ気分が悪くてカンペキ二日酔いだと思ってました。

だけど、胃薬飲んでも、汗かいても、ご飯を食べても、とにかくキツイ。

普段、二日酔いの時にやってる事をすべてやっても全く治らない。

重症な二日酔いだ・・・と思ってた。

あまりにも寒くて毛布にくるまってたら、だーりんが
「お前なんかぬくいぞ」
て言うから、なにげに熱測ると、実は38℃近くあった。

風邪薬を飲んで1時間ほどしたら、ずいぶんラクになったので、今日もお店へ。

3時間ぐらいで、どうやら薬がキレたらしく再びダルダルモード。

這うように家に帰った。

生汗が出て、熱もある。


明日は、同伴の予定だから薬飲んで寝ます。

温度差

ここ数日、窓を閉めたままでもクーラー無しで良かった。

私はそれでも寒くて毛布とか被って寝てた。


今日は日がさして暖かい。

で.....

だーりんはきっと熱いんだよ。

クーラー入れたいんだろうな。


何となく分かるけど、私は寒いの。

扇風機つけただけで、寒いんだもん。


こうゆう温度差は、たまったもんじゃないだろう。


扇風機つけて、お昼寝のだーりん。ごめんね(*с*)

おねいちゃん

親しくさせてもらってる居酒屋さん一家。

昨日は、そこの次女と旦那さんと三人で、ご飯を食べに行きました。


次女は、実の姉がいるにもかかわらず私を姉のように慕ってくれていて、かなり酒豪なので一緒に飲んでて気持ちいい。

旦那さんは、うちのだーりんと同じで全く飲めません。

少しテンションの波に乗れずにいる旦那さんを気にしつつ、私と次女は飲み続けるのです。


見かけにこだわりすぎて、いまいち何喰っても同じような料理に飽きてしまって、箸は休んだままで飲みました。


お会計、\11.900


おねいちゃんに任せなさい(*^_^*)


今日はよく飲んだ。


でもお腹は全く満たされなかった。

次はもっと美味いとこに行こうね!!!!!!