潜在意識に眠っているトラウマ

潜在意識は私たちの95パーセントを占める意識なので、潜在意識の在り方は現実に反映されます。

潜在意識にトラウマがある場合…
現実世界においてもトラブルが続きます。


潜在意識にあるトラウマを解消していく必要があります。

発達障害の傾向をもつ人
HSP(アダルトチルドレンの人)は

特殊な才能を持っていることも多いのですが
周りから理解されない分、
外界からもヤイヤイ言われやすく
トラウマを抱えやすい傾向にあります。


どれだけ自分を整えても
人生が切り開いていかないという人は
トラウマが潜在意識にあるのではないかと自分を見つめてみましょう



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潜在意識を整えていく…と同時に
人生を渡っていく上で必要なことは自分を知ることです



お金というものは
なんらかの価値の提供に対する対価という図式はイメージできると思います。


自分の価値をしり
その価値を発揮できる場所はどこかを分析することが必要となってきます。

価値をスムーズに交換できるからこそ
自分のセルフイメージがあがり
生きやすくなる、、
そのためには自己分析は必須です


発達障害傾向にある人やHSD傾向にある人は
他の人よりも価値が特殊なため
身を置く場所に考慮するなど
自己分析は定型発達の人よりも必要となります。



まずは王道ですが…
本を購入して
自分が該当するところの勉強をする。

私ならADHD

全ては当てはまりませんが
該当する部分も多く
私を知るという意味で
かなり参考になりました。



そして根気のいる作業ですが、、、
自分の人生を振り返ってみてください

細かくです。

最初は
成功体験をした事例を例にあげましょう

何故成功したのか?
細かく分析してみましょう

私は直観力が優れていますが
そのような目に見えないものも全てあげていってください


ボンヤリとしてあた曖昧であった私という存在が輪郭がくっきり浮き彫りになるまで自己分析は必須です。



ちなみに
私は今まで医療系の職(ナース)をしていました。

ルーティン作業も苦痛
ミスも多く、全体を見渡すことが苦手なので複雑化された作業をこなすことも苦手


苦手なことばかりで冴えない毎日を送っていました


自分の強みをしる
●人懐っこい
●行動力がある
●直観力がある
●医療の知識がある
●エネルギーがある
etc

これらの強みを発揮するためには
どのような環境に身を置けばよいか?

友人らと協力をして医療のプロジェクトを行うことに精をだしました。

苦手なことを四六時中せねばならない環境にいるときは職場では肩身が狭く、生きた心地がしませんでした。

自分の強みを知り活かすことで
今では見違えるほど明るくなりましたよ



自分の眠っている価値をしり
発揮していきましょう



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