ソーシャルワーク専門職としての対人援助における基本姿勢。

非審判的態度があります。

どんな人でもその人の事を「ジャッジしてはならない」という援助者としての姿勢の事です。

これをするには、私の中の主観さんをおとなしくさせねばなりません笑い泣きガーン

私の中にある価値観、正義感、好き嫌い
そこに触れると、それ違うよね??それダメでしょ!!があちこちで発動してしまいますキョロキョロキョロキョロ

自分の中で「あ、これ私の主観スイッチだわ」と認識することが、必須となります。

そのスイッチを切る、入りそうになったら制する。
そのスイッチの種類と、入るタイミングを知ること、制するテクニックを学ぶ事が、専門職としての対人援助で身に付けなければならない事となります。

それって結構大変笑い泣きショボーン

自分ってこんな人間だったの??
そんなちっささが露呈されたりします。

でもそこもジャッジしない姿勢で乗りきろう照れ照れ