歩いて行こう

道がどんなに辛くても

歩いて行こう

必ず乗り越えられる

何度だってノックして

君なりの答え必ず見つかる自分の目信じて…


★あなたの幸せを心から祈ってる人がいる

運命を信じない私だった
でもね、もう誰も信じないって言った私を一体誰が信じてくれたかな



歩いて行こう

どんな理不尽な事が続いても

歩いて行こう

必ず乗り越えられる

グッと耐えていれば 見えてくる事はあるから

あなたの中にある考えに追いつけないときだって 生きてればあなたをわかる時がくる


★あなたの幸せを心から祈ってる人がいる

心擦り減らす事に疲れた夜は 星空を見上げて
涙流して自分を励まそう

★あなたの幸せを遠くから願ってる私がいる

運命なんて信じない君だった
でもね、誰も信じないって言った私の横

君はどう思った?

ごめんね…


歩いて行こう
明日を祈るしかしかないMyWay…

             

二人笑いあった日々

どんな些細なことだって耳を傾けてくれた君だったね

臆病な私の心を受け止めてくれた

人生ってわからないね

あの日私の手を離れて君は星になった

忘れないようにと見上げればほら星空

月が涙でにじむ 痛い・・・


空を見上げたら

自分と似てると思った

泣き出しそうで まだこらえてる



あの日君は言っていたね



「相手を思えば自分の少しの我慢も苦じゃないよ」って


私はそういう君がいやだった


だって私は君のように強くなれないし


君を思って嫉妬してはぶつかってた


子供だった




あの日私の手を離れて君は星になった


忘れないようにと見上げればほら星空


月が涙でにじむ 痛い・・・




寒くて空見上げた


月がきれいで泣けてきた



臆病に震えていたけど


今は君のため笑えるから


私強くなれたから




君がいるから私は批判を恐れない

行き場をなくした夜もすべて

輝いていた日々思っては泣いて

積み上げたものはまた積みなおせばいい

そう何度だって


君が生まれた日の涙思い出す



どんなにつらい時だって


君の笑顔が私を癒すんだよ



涙は私を慰めるために流れて



朝の光に笑える日は必ず来る



振り返らない



君がいるから私は歩き続ける



行き場をなくしさまよっても



開かないドアの前何度だってノックし続けるよ



そう何度だって・・・



君の生まれた日のあの空を思い出している



your song・・・