昨年暮れ、突然義母が他界、命の儚さに家族みんなが悲しい思いをした
お通夜、お葬式と忙しい日々が続き、少し落ち着いた頃、日常生活に戻って心配になったのが義父のこと。
そう、80歳の義父がひとり暮らしになってしまった。

元気でしっかり者の義母が全てを取り仕切っていた家の中は、義母がいなくなって、すっかり静まりかえっている。
気付くと義父の目から涙が。

共働き、まだまだ子供達にも手がかかる…私達に出来ることは限られている。

まだまだ先だと思ってた心配事が束になって押し寄せてきた
さぁ、どうする?