この前、実家に帰ると、母親が箪笥の整理をしていました
私の母が、若い時に着た着物&帯はもちろん、祖母、叔母から譲りうけたものが
たくさん、眠っていました。
角度によって、着物や帯の色が変化して、まるで箪笥の宝石箱や~と、私は、目が輝きました。
母に聞くと、最近はめっきり着物をてn着る機会が減り、着ることがあっても、決まった着物しか着ないと言っているのです。
こんな良いものを箪笥の肥やしにしておくのは、もったいない!
着物や帯は高価なもの!
それに、それぞれには、懐かしい思い出がある!
なにかに形を変えて、大切に使えるものにはできないのか!
と、思いながら…
いつも持つ鞄にしてみては、どうだろう???
と、思ったら即実行!!!
ただいま、製作中
完成しましたら…皆様に見ていただきますね
