蟹v..V
この時期、蟹を食べられた方もたくさんいらっしゃるようで…。
蟹かぁ…。(^Q^)
ずいぶん食べてません。
むかぁし、レッドロブスターで蟹食べ放題ってやってましたよね。
その時はずいぶん食べました。('◇')
今、やってるんでしょうかね。(*゜0゜)
高くてなかなか手が出ない蟹。
蟹と聞くと、いつも思い出してしまうエピソードがあります。
私が高校生の頃の話。
してもいい?
あれは高校生の時。私は某中華料理店でスリットの入ったChina服に身を包みバイトをしておりました。(*'。'*)
私以外バイトはみんな大学生。年上ばかり。
店長を始め皆さんに可愛がっていただいてました 。m(._.)m
レジに立つ事はそのバイトの中では花形で、私はそれをやらせてもらえることになりました。
(^0^)/
レジ係はずっとそこに立ち、レジ打ちの他に受け付け、電話対応、お土産の売り子などマスコット的存在。
嬉しくてやる気満々の私。p(*^-^*)q
レジのすぐ後ろは店長の部屋になっており、棚で仕切られていました。
(若くてカッコイイ店長でした。)(*'。'*)
店長から丁寧に電話対応の仕方、レジの打ち方、接客の言葉遣いなど教えてもらい、いざ憧れのレジ係へ。
ちょうどその頃、蟹料理が旬の時期でお客様からの注文もたくさんありました。v..V
ただ、蟹はすぐに悪くなってしまうため、持ち帰りやお土産の注文はお断りするように!とお断りの言葉まで詳しくレクチャーされていました。
レジに立ったその日、電話がかかって来たのです。
・客
「蟹爪の揚げ物って持ち帰りやってますか?」
・私
(教えてもらった通りに…ドキドキ…)
「お客様。大変申し訳ありません。蟹はあしがわるいのでお持ち帰りは出来ないんです。」
(よっしゃ。うまく言えた。)(^o^)v
・客
「はっ?」
・私
(えっ聞こえなかったかな?)(^-^;
「あっあのぉ、蟹はぁ、あしがわるいのでぇ、お持ち帰り出来ないんですぅ!申し訳ありません!」m(._.)m
と少し大きめの声で繰り返した。
・客
「???…蟹は足がわるいんですか?」
・私 (ニッコリ)
「はいっ!蟹はあしがわるいんです。申し訳ありません。」
(= ̄▽ ̄=)V
・客
「…はぁ…。(??)
わかりました…。」
その時レジの後ろから真っ青な顔の店長が飛び出してきました。
(◎o◯;)
同時に電話を切った私の腕を掴んでレジの後ろへ引きずり込んだ。
・店長
「今、何て言ってた?」 (O.O;)
・私 (ニッコリ)
「はいっ。蟹の注文があったんで、店長に教わった通りに言いました。」
v(゜V^*)
・店長
「で?何て言った?」
( ̄个 ̄)
・私
「? 蟹はあしがわるいのでお持ち帰りできませんって。」
((((*^o^*)
・店長
「違うだろぉ…(T-T)
俺は、『蟹は悪しが早いのでお持ち帰り出来ません。』って教えただろぉ。」(≧д≦)
・私
「?……(ピヨピヨマークと共に足を引きずる蟹の画…)
… ぅえぇぇ!!
(/ロ゜)/
まっ間違えましたぁ!
(T-T)」
お客様、そりゃ?マークでるわな。足が悪い蟹だから連れて帰れない……って…(┰_┰)…
なんのこっちゃだよね。
ごめんなさい店長ぉ!
(→o←)
その後店長によりみんなにその出来事は言い触らされ、私がやめるまで語り継がれたのです。
なにか私がしでかすと、
「仕方ないよ。蟹は足が悪いんだもんな。」と、ある意味許されてしまう状況。σ(・_・)
そのうちちょっとばかし屈辱と同時に心地よさも感じちゃってました。
ドMです。ヽ('ー`)ノ
蟹と聞くと思い出すなぁ…。
銀座アスターの皆様…
(あっ言っちゃった…)お元気でしょうか。
私は元気でぇーす!
\(~o~)/(笑)
蟹かぁ…。(^Q^)
ずいぶん食べてません。
むかぁし、レッドロブスターで蟹食べ放題ってやってましたよね。
その時はずいぶん食べました。('◇')
今、やってるんでしょうかね。(*゜0゜)
高くてなかなか手が出ない蟹。
蟹と聞くと、いつも思い出してしまうエピソードがあります。
私が高校生の頃の話。
してもいい?
あれは高校生の時。私は某中華料理店でスリットの入ったChina服に身を包みバイトをしておりました。(*'。'*)
私以外バイトはみんな大学生。年上ばかり。
店長を始め皆さんに可愛がっていただいてました 。m(._.)m
レジに立つ事はそのバイトの中では花形で、私はそれをやらせてもらえることになりました。
(^0^)/
レジ係はずっとそこに立ち、レジ打ちの他に受け付け、電話対応、お土産の売り子などマスコット的存在。
嬉しくてやる気満々の私。p(*^-^*)q
レジのすぐ後ろは店長の部屋になっており、棚で仕切られていました。
(若くてカッコイイ店長でした。)(*'。'*)
店長から丁寧に電話対応の仕方、レジの打ち方、接客の言葉遣いなど教えてもらい、いざ憧れのレジ係へ。
ちょうどその頃、蟹料理が旬の時期でお客様からの注文もたくさんありました。v..V
ただ、蟹はすぐに悪くなってしまうため、持ち帰りやお土産の注文はお断りするように!とお断りの言葉まで詳しくレクチャーされていました。
レジに立ったその日、電話がかかって来たのです。
・客
「蟹爪の揚げ物って持ち帰りやってますか?」
・私
(教えてもらった通りに…ドキドキ…)
「お客様。大変申し訳ありません。蟹はあしがわるいのでお持ち帰りは出来ないんです。」
(よっしゃ。うまく言えた。)(^o^)v
・客
「はっ?」
・私
(えっ聞こえなかったかな?)(^-^;
「あっあのぉ、蟹はぁ、あしがわるいのでぇ、お持ち帰り出来ないんですぅ!申し訳ありません!」m(._.)m
と少し大きめの声で繰り返した。
・客
「???…蟹は足がわるいんですか?」
・私 (ニッコリ)
「はいっ!蟹はあしがわるいんです。申し訳ありません。」
(= ̄▽ ̄=)V
・客
「…はぁ…。(??)
わかりました…。」
その時レジの後ろから真っ青な顔の店長が飛び出してきました。
(◎o◯;)
同時に電話を切った私の腕を掴んでレジの後ろへ引きずり込んだ。
・店長
「今、何て言ってた?」 (O.O;)
・私 (ニッコリ)
「はいっ。蟹の注文があったんで、店長に教わった通りに言いました。」
v(゜V^*)
・店長
「で?何て言った?」
( ̄个 ̄)
・私
「? 蟹はあしがわるいのでお持ち帰りできませんって。」
((((*^o^*)
・店長
「違うだろぉ…(T-T)
俺は、『蟹は悪しが早いのでお持ち帰り出来ません。』って教えただろぉ。」(≧д≦)
・私
「?……(ピヨピヨマークと共に足を引きずる蟹の画…)
… ぅえぇぇ!!
(/ロ゜)/
まっ間違えましたぁ!
(T-T)」
お客様、そりゃ?マークでるわな。足が悪い蟹だから連れて帰れない……って…(┰_┰)…
なんのこっちゃだよね。
ごめんなさい店長ぉ!
(→o←)
その後店長によりみんなにその出来事は言い触らされ、私がやめるまで語り継がれたのです。
なにか私がしでかすと、
「仕方ないよ。蟹は足が悪いんだもんな。」と、ある意味許されてしまう状況。σ(・_・)
そのうちちょっとばかし屈辱と同時に心地よさも感じちゃってました。
ドMです。ヽ('ー`)ノ
蟹と聞くと思い出すなぁ…。
銀座アスターの皆様…
(あっ言っちゃった…)お元気でしょうか。
私は元気でぇーす!
\(~o~)/(笑)
元旦の青空
スッゴいいい天気です。
昨日のシバレる寒さはどこへやら。
キモチイイ新年です。
起きて上地君のブログ見てテレビつけたらちょうど上地君出てました。
Seaにいるんだねぇ。
いまからでも行きたいなぁ。会いたいなぁ。
会って去年のお礼言いたいな。
元気もらったから。
気分上上!って…(笑)
野久保君も可愛かったね。
前型姿勢!
元旦からやらかしてくれます。(笑)
今年もみーんなから笑顔と元気をもらいながら、
頑張んべ~p(*^-^*)q
昨日のシバレる寒さはどこへやら。
キモチイイ新年です。
起きて上地君のブログ見てテレビつけたらちょうど上地君出てました。
Seaにいるんだねぇ。
いまからでも行きたいなぁ。会いたいなぁ。
会って去年のお礼言いたいな。
元気もらったから。
気分上上!って…(笑)
野久保君も可愛かったね。
前型姿勢!
元旦からやらかしてくれます。(笑)
今年もみーんなから笑顔と元気をもらいながら、
頑張んべ~p(*^-^*)q