一人ぼっち
最近ずっと
ひとりぼっち
土日なんかは
ご夫婦で散歩に
来てたりするのを
見かけたりする
羨ましいな…とか
不覚にも思ったり
するわけ
仕事やなく
私と一緒にいるのが
嫌なんやない?
他に行く場所が
あるんやない?
ってくらい家にいない
今日も夕方までって
行ったけど まだ帰らず
期待しない
アテにしない
もうそんな風に
考えるしかない
これってさ
『寂しいから
浮気しちゃった』って
よくあるパターンよな
もういいや
私も何か見つけよ
いやいや…浮気とかやなく
趣味とかな(^_^;)
不満があるからって
異性にふらつくなんて
何処ぞの誰かさんみたいな
事は私はいたしません
アテがないわけやないけど
私 そんなバカやなし
フラやらウクレレ教室
日曜日やってないか
探してみよっと
iPhoneからの投稿
やっと・・・
私も黄金週間に突入です。
昨日、今日とホンマに
仕事しんどかった・・・
もう本気で辞めようかなとかも
考えた位しんどかったわ・・・
体 ボロボロ ギシギシ
今回の仕事 今は出来るけど
もう少し年を取ったら無理やと思う。
出来れば 長く働きたいとは
思っているけど 近いうちに
限界がやってくる感じがする。
年に2回程の仕事やから
まだ 何とかなるけど
今より体力落ちたら 本気で無理
今後の事を 自分なりに
考えないとならんな・・・
独り言・・・です
「手伝いに来たと言いながら
全く手伝わないアンタ・・・邪魔だから・・・」
スッキリしないけど 吐き出したかった・・・
ホンマはfacebookの方に書きたいわ
本人見てるし(笑)
いや・・・笑えない・・・
ん〜
映画観ました…
やっぱり後味悪い…
子供の頃に観たまんま
多分映画やから
大分と美化されてんやろな
とか思うし …
ずっと抱いてた切なさは
衝撃的な死のバレエではなく
大不況の中 強盗という
犯罪をせざるを得なかった
状況で まともな生活を
少しでも望んだ2人の気持ち
最初は楽しかったはずの
犯罪も逃げ回る生活が
怖くなったボニーの気持ち
だったんだな…と再認識
まぁ、実際のボニーとクライドは
どう思ったのかは定かや
ないけど…
って言うかフェイダナウェイの
衣装が素敵
顔はキツイ感じやけど
凄くキュート
レンタル期間は1週間
明日から3日間は仕事やけど
残りの4日間も多分1人やし
また観よう
って言うかさ
1人古い映画観て
ブログ書いてる私って…
世の中では家族で旅行や
楽しく過ごしてる人も
いるのにね…
今更 何のために私は
ここにいるんやろうとか
青臭い事は言わんけど…
この先、こうやって
ずっと過ごすのかなって
今はビスコ氏がいるから
楽しいけど…
寂しく つまらない人生やな
ボニーに惹かれるのは
そんな自分とは違うからかな
蜂の巣になるような
人生はイヤやけど…(笑)
iPhoneからの投稿
ぐへへへっ
俺たちに明日はない
レンタルしてきた
明日観るo(^▽^)o
どうせ暇やし 1人やし
ビスコ氏とゴロリンして観る
って言うか
今観たい‼観たい‼観たいぃ~
でも寝なきゃな…
アタシは明日休みなのにな
自分だけの都合で
休みたいもんだ
iPhoneからの投稿
忘れられない②
ホンマに衝撃的やった…
『そんなに撃たんで
ええやん』
『イヤや…死なんといて
欲しい…』
そんな感情を持った
でね、最近ふと思い出し
検索してみたん
今観てもやっぱり衝撃的
胸がキューってなった
ボニーの 白いドレス
クライドの片方しか無い
サングラス
撃たれる前に見つめ合う2人
全て憶えていました
そしたら、もっと衝撃的な事を
今になって知ってしもた
この映画の主人公の
ボニーとクライドは
実在にいた人達やった事
実際に銃弾を浴びた車や
クライドのボロボロに
なったシャツなどが
展示されてる事
2人の遺体の写真…
生きている時の写真…
銃弾を浴びてなお
遺体は別々の場所に
埋葬されるという罰
何て衝撃的なんやろう…
30年以上経ってからも
私に衝撃を与える映画
これは観たい…
もう一度観たい…
いや、逆に観ないで
記憶だけの衝撃で
終わる方がええのか…
しばらく考えよう…
iPhoneからの投稿
忘れられない
私は子供の頃
親の趣味で 洋画や洋楽に
親しんで育ちました
多分小学生の頃
『俺たちに明日はない』
という映画を観ました
強盗や殺人を繰り返し
アメリカ中を逃げ回る
ボニーとクライドという
男女が主人公
やってる事は犯罪なので
良くないんやけど
何故か子供ながらに
捕まって欲しくない
という 感情を持ったのを
憶えています
ボニー役のフェイ ダナウェイに
随分惹かれましたね
で、この映画の何が
忘れられないかと言うと
ラストシーン…
ご存知な方もいてはると
思いますが『死のバレエ』と
言われるシーンです
待ち伏せしていた警察に
物凄い銃弾を浴びて
死に逝く様がラストシーン
衝撃的でした…
続く…
iPhoneからの投稿


