受けてきました。TOEFLiBT
信濃町の留学センターは、仕切りがあると聞いていたのですが、おもいっきり普通の部屋
部屋自体はそんなに大きくないので、あまり騒がしくない感じですし、対応してくれる方々もいい感じだったので、場所自体はそんなに悪くない感じでした。
試験自体は、readingの一問目がすごい難しくて、しかも前の男の子がマイクロフォンのテストのときに、イヤホンを逆につけていることにきづかず、「あーー、あーー」と何度も何度もいっていて、集中できず、くじけそうになりました。。
(試験官の人も気づいていなかったので、教えてあげました。そんな場合じゃないっちゅうに。笑)
もう帰ろうかとおもったのですが、「いかん、こんなことでは、、」と思い直し、再度集中。
readingの1問目は、ひどかったのですが、2,3問はかなりできた。(気がします。笑)
listeningは結構むずかしかったのですが、まあまあ。
speaking とwritingは、今までで一番できた自信が。
しっかりテンプレートを覚えていけば、後は集中して、リスニングをきいて、文章にしていけばいいんだと、初めて手ごたえを感じました。
勉強の成果ってでるんですね、やっぱり。
(って点数でてからいえよ。笑)
ということで、予想は、こんな感じ。
楽観:R26、L27、S22、W25、total100 (08/03) 無理やり100にしてみた。
妥当:R22、L24、S21、W23、total91
悲観:R20、L20、S20、W20、total80
さあ、どうなるでしょうか?
どっちにしても、109点は遠いので、5月の試験に向けて、再度勉強開始。
今回思ったのは、readingは、やはりもうちょっと単語力が必要。特に地理系、アート系はしらない単語がおおいので苦しい。 → これは、頻出英単語1700 および必須英単語5000 をやりこむ。
listeningは、同じく必須英単語5000 と model test を全部やる。 後、シャドウイングはすごく生きるということに気がついたので、引き続き実施。(でも、時間かかるんだよなあ。。)
writingは、週1問しっかり解いて、クレッグに見てもらう。
speakingは、テンプレートを元に、練習しかない、もっと練習が必要とおもった。今回、前日に必死に練習したのが生きたことを踏まえて、スピーキングは、実際に練習問題にたくさんあたっていって、録音し、もう一度行う、ということの繰りかえしが必要と認識。
次のテストは、5月4日、絶対104点超えてやる・・