すごく可愛かった小花虹

 

 

 

こちらの記事の続きです七夕

 

 

 

 

 

ずっと書こうと思っていた

 

中3息子との夏休みお出かけ記事に

ようやく着手し・・・

 

 

もたもたしていたら

今年が終わってしまいそうな流れに

なってきて(笑)

 

ちょっと慌ててます驚き

 

 

川沿いで黄昏る中3男子猫あたま

 

 

 

お昼ご飯に

天ぷら蕎麦(息子は汁蕎麦、私はざる)

を食べてから

 

 

仲見世お散歩桜 → 浅草寺お参り絵馬

 

 

→ 息子がおやつにかき氷トロピカルカクテル

  私はそのあとチョコソフトソフトクリームチョコレートを食べ

 

 

→ 川沿いで遊覧船や鳥を見ながら

  ちょっと休憩というコースのあと・・・

 

 

 

 

 

 

橋をわたって

向こう岸にある公園に行くことにし・・・

 

 

 

「ここから登って渡れるんじゃない」

 

 

 

 

 

橋の途中に

こんなものがさくらんぼ

 

 

お母さん

「見て

 

 「恋人の聖地」だって」

 

 

男の子

「ほんとだ」

 

 

なぜに息子と歩いているのか・・笑 (お互いさま)

 

 

 

橋の上に行く途中

こんな鉄骨がいっぱい組み合わさったところを

通り・・・・

 

 

男の子

「リアル「カイジの鉄骨」渡りできるよ」

 

 

お母さん

「ほんとだ

 やってきていいよ」

 

 

男の子

「すぐ落ちるわ

 お母さん できる?」

 

 

お母さん

「うーん

 下が 深いプールならいけるかも。

 ここは無理。」

 

 

男の子

「途中 風が吹いたらやばそうだよね」

 

 

お母さん

「わ~~っ驚き昇天て言いながら

 たぶん落ちると思う

 (いや言葉もなく落下するかも)

 

 

 

 

 

この日の翌日

息子は受験勉強の合間のハイライトの1つの

(母とのお出かけは当然それに入ってない。笑)

 

友達何人かで

広いプールに遊びに行く予定が

待っていたので・・・

 

(ものすごく楽しかったらしい☆

 

 みんな日焼け止めとかサンクリームとかを塗らず

 真っ黒になったらしく

 帰ってきて少したってからしばらくは

 とかげの脱皮みたいに息子スペースの床に

 皮をまきちらしていた不安凝視

 

 

男の子

「明日〇〇(プール)に行ったら

 飛び込みするの楽しみ。

 

 このくらいの高さかも」

 

 

お母さん

「えー こんな高くないでしょ

 

 そういえばドイツにいたとき

 しゅんちゃん2,3歳だったけど

 

 低いけど飛び込み台から飛び込んでて

 (浮き輪つけて)

 すごい楽しそうにしてたの覚えてる?

 

 (ばっしゃーんって水に落ちて

  じゃばじゃばしながら

  超嬉しそうに笑ってて

  周りのドイツ人たちが笑ってた

  (そんなことしてる幼児がいなかったから)

 

 

 

 

 

 

 

そして

橋のいちばん中央あたりに来て・・・

 

景色が綺麗で

船が行き交ってて

 

 

「すごい気持ちいい~」星

 

楽しい!

 

 

 

 

 

 

そして

渡りきったところから

ちょっと歩いて

 

 

公園到着~

 

 

 

 

 

お母さん

「スカイツリーって何mあるの?」

 

 

男の子

「確か〇m」

 

 

(最近私が息子に尋ねて教えてもらうことが

 多くなってきてる☆)

 

 

 

庭園がめちゃくちゃ綺麗霧

 

 

 

お母さん

「やっぱりこっちに来てみてよかった~」

 

 

 

 

 

 

ー 続きます ー