幸せになるなら、床屋に行け!っつーーーから行ってきた。


前髪がもっさもっさしていて、瞳が危険だったからね。


バッサーーーーやって下さい。とは、・・・・・・・言えない。


よね。


そうよね。


せっかく伸ばしてたし、前髪バッサーやっても、でこ狭いけん。


なんかかわいそうな子になっちゃう。


失恋もしてねーーーし。


とっときたいよね。


それまでね。


今日の美容師さんは、講釈垂れながら切ってたよ。


聞いてた。


うん。


私、素直に聞いてた。


だって、怖いもん。


あんたに任せてるんだもん。


私のこれからの1・2ヶ月の髪型。


お前の気持ちを悪くして、どうにかやっちゃったら、私、おてんとさまに顔向けできない。


イケメンズもガンミできない。


いや、できるか。


まぁ、だから、良い生徒してた。


うん。


できあがりは、良いとは思う。


そう思ってるんですけど・・・・・・・・・。


あーーーー、今度はパーマあてよう。







ごめんね。


君を助けられない。


バージョンアップできない。


お母さん失格です。


君をもうしばらく放置することとします。


お母さんそう決めちゃった。


そう、決めたの♪


なんか知らんけど。


ほっといた。


そんなつもりはなかったのに。


ほっときまくった。


そしたら、入りづらくなるのね。


ログイン。


パスワード間違ったし。


注意しよう。


とりあえず、ししゃも太郎を助けなきゃ。


めんごね。


すぐ、バージョンアップしますからね。


母より。




結婚相手を見つけたとき、


なんか知らんけど、ビビビとくるらしい


聖子たんじゃないけども


一部の人には


別に好きになる前に、そんなんあるんですって


五分五分であるんですって 4人に聞いて2人がそうだから、そうでしょ?


えっ?


私?


うーーーん、ないね


ない


相手に会ってないとかでなくて、


うちはビビビを感じらんの方なんです。


絶対そう!


絶対そう!


相手に会ってないとかでなくて!


なんなのさ。


あの、素敵すぎるMは。


口を閉じたときに、唇が書くあの、「M」ね。


まぁ、下を見てみるといいよ。


わかるよ。


すてキッスなMがね。


あのMは、唇が薄いからできるのか、唇筋が発達しているからできるのか、そこんところは全くもってわからん。


しかし、心躍らせる。


ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイやらされる。


ほとほと参ったよ。あの、Mには。




matuken