楽しまなきゃ損だよね! -25ページ目

楽しまなきゃ損だよね!

~いままで、これからの思い出~

天月
はしやん

heyhey ベイビー お手元を"変"に
右 左 捨て 13 4からの病は重いの
叶う想いを捨てるフリだけ 1二3行こう


愛されていたのは 君じゃなくて 僕自身さ
声の聞こえる方へ ひざまずいて
空を拝む 紅錆びた色


死にたがりのピエロ すぐさま消えろ
してない化粧 取り繕わなマヌケ面でしょ?
0時回る やたらハイなテンション
とさか立てる あいつがアテンション プリーズ
フリーズ 動き出さなきゃジーンズ
脱ぎ捨ててでも下がるアレ フルスイング
あれとこれとは別ケース 鬼に角 脱兎駆ける
ココからエスケープ


騙され上手は床上手
他人の不幸は蜜の味
アバズレ貴婦人まる裸
渡る世間はバカばかり

ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人 ピュアな人害
都会に咲く花のように
なんて気付かなければ 無意味な存在
明後日の今頃には
その醜い身体を 忘れてしまいたいの


ブラウン管越しの死体に
興味ないのリアルじゃない
そんなに怖いのなら
念仏でも唱えなさい 南無阿弥陀仏


空の彼方 映る影 青い鳥
羽毟られ 路傍転がるゴミ
突き落とすアホ 宙に浮かぶアホ
ニヤリ手繋ぎ地獄へGO GO


ペテン師が笑う頃に
薄っぺらいプライド 語ってちょーだい
ペテン師が笑う頃に
がなる自称教祖様 酷い醜態
ありきたりなラブソング
なんて退屈過ぎて 聴きたくないわ
愛のカタチ捜すよりも
先にするべきこと何なのか知ってるでしょ


夢から醒めた 羊たちは
眠ることもできず 廻る廻る

チクタク時計の針があと何週?   何時まで
回るまで腐り落ちる プライドの玩具
トコトコ歩いてる地平線まで
       何処まで
幕降りた歴史 知らない果て
最早右も左も分からないなら
       迷子なら
全てを捨てて

『さぁ おいで』

もっと愛せ 強くしゃぶれ 骨の髄まで

ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人 ピュアな人害
都会に咲く花のように
なんて五分もすれば 忘れる存在
明後日の今頃には
その醜い身体を 忘れてしまいたい
敬意ある君にこの言葉贈るわ

死ね。

構ってちゃん 突き放つフロー
自分が世界で 一番苦労人
あんたは ピエロ黒帯
月から日曜日
演じきどるお姫様気どりさw

愛だの誇りだの 口に出すより
直で交わって 直で歌いなよ
観衆向けの 脚本家達に
俺から贈る 最愛最悪のFxxK





ペテン師が笑う頃に 歌ってみた【PV付き&アレンジオケ&RAPver】
色はメインです、自信は無いです。
誤字・脱字などございましたらコメントにてお知らせ下さい。
神威がくぽ
KAITO
鏡音レン
全員

夢 目覚めた時
懐かしい 花の香り広がり

思いだけ あの場所へ
置き去りに したままで ボクハ・・・


風が髪を揺らし 全部<すべて>を消し去ってゆく
あの頃に戻れるなら
すべてを差し出し 何も要らないから


花弁<はなびら> ひらり舞い落ちて
散る時まで 二人で咲きたい

この木に宿る 君の欠片
すべてが朽ち果ててしまうまで


君の大好きな季節が来る度に
思い出すから 願えば願う程に
叶わぬ思いと知っていたとしても


花弁<はなびら> ひらり舞い落ちて
散る時まで 二人で咲きたい

この木に宿る 君の欠片
すべてが朽ち果ててしまうまで


時が流れ もし姿が変わっても
あなたを見つけると
最期<わかれ>を告げるかのように
もう咲かなくなってしまった花




花舞イ散リヌ-麗-
色付けはメインを中心にやってます、自信はないです。
最初や途中の言葉は書いて無いです。
誤字・脱字などございましたらコメントにてお知らせ下さい。
蝶々P

君への涙はあの日と同じ
苦しい思いはいつもと同じ
愛しい気持ちは昨日と同じ
揺るがぬ想いは明日も同じ

誰もが意識の可視化をするが
僕に見えるのは二色じゃないか
人の数だけ色があるのなら
僕の目は既に異常じゃないか

見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことは出来なくて
描いては消しての繰り返し

黒い黒い板を真っ白に塗潰して
僕はそこに自分を描いてみたいんだ
頬に触れた君の冷たい指の痕が
いつまで経っても消えてくれないよ

君の目を深く見つめる度に
僕の躰に線が増えていく
僕の手が君と触れ合う度に
君の躰がまた擦り切れてく

君が少しずつ消えて灰になる
僕はそれを見て何故か哂うの

白い白い部屋を真っ黒に塗りつぶして
僕はそこで自分を変えてみたいんだ
今の僕にはまだ君しか見えなくても
いつか君を抱きしめてみたいから

見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことが出来るなら
描くのも消すのも終わりにしよう

黒い黒い僕を真っ白に塗潰して
君と同じ色に染まってみたいんだ
白い白い君を真っ黒に塗潰して
これで僕らは一つになれるかな?



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