病気が長期戦になることをふまえ、
また、怪獣ママの精神衛生上、
お散歩が許可されました。
体調に不安もあったので
とりあえずちかばをうろうろ。
ニコライ堂
あ、名前知ってる!ということで
入館料?を払って入館。
撮影禁止でしたが、
ひんやりしたドウモみたいな中は
イコンが美しく、うっとりみとれました。
すてきなご婦人から説明を受け、
大満足。
機会があれはぜひ。
悩んだ末、ブログに書くことにしました。
実は怪獣ママ、ただいま入院中です。
かねてから悪かった肺を
徹底的に検査する必要があったからです。
振り返って見ると
入院はこれで六回目。
*産まれた時
*八歳の肺炎
*長男の出産
*次男の出産
*ギックリ腰
*今回の肺炎
東京の御茶ノ水にある
東京医科歯科大学というところ。
歯科ですが、普通の総合大学病院です。
とりあえず、緊急入院だったので、
ココロの準備もなくえいやっと入院しましたが、案外、こたえるものです。
一番こたえたのは、
子供達としばしわかれること。
病院に連れてきて
今日からママがここで寝ること、
しばらく帰れないことを伝えました。
泣いてしまったのはママの方。
いつもは両脇にいる小さな温かい怪獣がいないのですから。
週末には一時外泊。
怪獣りんが、やっぱり言い出しました。
「ママ、もういっちゃダメ」
小さいココロで我慢していたのか
そこからぽろぽろ泣き出しました。
怪獣りんは本当に悲しい時には
わんわん泣かない子みたいで、
それを見てママもぽろぽろ。
でも、しっかり抱っこして説明しました。
ママの胸のあたりにバイキンマンがいるから、それをやっつける小人を先生が作っているの。だから、その話し合いがあるから帰れないって。
最後にりんは
「ココロにバイキンマンがいてはだめだね。ママ頑張って」
と言ってくれました。
ちなみに二歳のチビ怪獣ちぃは
いつもと同じように元気元気!
これには救われました。
日曜日、病院に戻るママ。
子供達にはほいしおもちゃを買ってあげると約束。
普段はおもちゃを買ってあげないので
すっかりママのことを忘れ、元気な笑顔をみせてくれました。
当たり前ですが健康が一番。
もう少し入院生活は続くので
楽しめるようにゆっくりします。
病院のベッドから見える景色。
とてもきれいです。
実は怪獣ママ、ただいま入院中です。
かねてから悪かった肺を
徹底的に検査する必要があったからです。
振り返って見ると
入院はこれで六回目。
*産まれた時
*八歳の肺炎
*長男の出産
*次男の出産
*ギックリ腰
*今回の肺炎
東京の御茶ノ水にある
東京医科歯科大学というところ。
歯科ですが、普通の総合大学病院です。
とりあえず、緊急入院だったので、
ココロの準備もなくえいやっと入院しましたが、案外、こたえるものです。
一番こたえたのは、
子供達としばしわかれること。
病院に連れてきて
今日からママがここで寝ること、
しばらく帰れないことを伝えました。
泣いてしまったのはママの方。
いつもは両脇にいる小さな温かい怪獣がいないのですから。
週末には一時外泊。
怪獣りんが、やっぱり言い出しました。
「ママ、もういっちゃダメ」
小さいココロで我慢していたのか
そこからぽろぽろ泣き出しました。
怪獣りんは本当に悲しい時には
わんわん泣かない子みたいで、
それを見てママもぽろぽろ。
でも、しっかり抱っこして説明しました。
ママの胸のあたりにバイキンマンがいるから、それをやっつける小人を先生が作っているの。だから、その話し合いがあるから帰れないって。
最後にりんは
「ココロにバイキンマンがいてはだめだね。ママ頑張って」
と言ってくれました。
ちなみに二歳のチビ怪獣ちぃは
いつもと同じように元気元気!
これには救われました。
日曜日、病院に戻るママ。
子供達にはほいしおもちゃを買ってあげると約束。
普段はおもちゃを買ってあげないので
すっかりママのことを忘れ、元気な笑顔をみせてくれました。
当たり前ですが健康が一番。
もう少し入院生活は続くので
楽しめるようにゆっくりします。
病院のベッドから見える景色。
とてもきれいです。
西原理恵子さんの書く漫画
「毎日かあさん」に出あったのは
妊娠中、同期の女性からプレゼントされたことがきっかけでした。
もともとは西原理恵子さんと
夫である鴨志田さんと
その友人が
アジアを旅する本が好きで読んでました。
でも、やっぱり毎日かあさんは格別。
子育てで見えてくる男の子と女の子の違い、
子供を持つ幸せや悩みが
笑えて泣けるエピソードを交えて描かれており、とても共感できます。
中でも好きなのは、麦ちゃん5というご家庭の話。
子供が好きで5人も産んだら全員が男。
そこからはちゃめちゃな毎日が起こります。
先日、待望の6巻が発売になり、
昨日のよる、一気によみました。
アジアを旅することが好きなので、
カンボジアやベトナム、タイといった
国がでてくるのもうれしい。
文化の香りは全くしない本ですが
家族への愛情がたっぷり詰まった漫画です。
「毎日かあさん」に出あったのは
妊娠中、同期の女性からプレゼントされたことがきっかけでした。
もともとは西原理恵子さんと
夫である鴨志田さんと
その友人が
アジアを旅する本が好きで読んでました。
でも、やっぱり毎日かあさんは格別。
子育てで見えてくる男の子と女の子の違い、
子供を持つ幸せや悩みが
笑えて泣けるエピソードを交えて描かれており、とても共感できます。
中でも好きなのは、麦ちゃん5というご家庭の話。
子供が好きで5人も産んだら全員が男。
そこからはちゃめちゃな毎日が起こります。
先日、待望の6巻が発売になり、
昨日のよる、一気によみました。
アジアを旅することが好きなので、
カンボジアやベトナム、タイといった
国がでてくるのもうれしい。
文化の香りは全くしない本ですが
家族への愛情がたっぷり詰まった漫画です。
子供を産んでよかったと思うことの一つに、食を考える機会がふえたことがあげられます。
もともと、ワーカホリック気味だった怪獣ママ。
五年くらい前までは、
終電、始発で会社に入り浸っており、ご飯はコンビニか飲み屋。
台所はカラカラに乾燥しており、
ご飯は年に数回炊く程度でした。
今にして思えば、
必要な時間だったとはいえ、
あまりにも自分や旦那の健康を
かんがえてなかったと反省しています。
まあ、当時の自分には
どう説明してもわかってもらえないでしょうが。
ところが、子供が生まれてからは
そうはいきません。
32才になって、
はじめて食を意識するようになったのです。
もともと怪獣ママの怪獣ばあばは
とてもマメに料理をしてくれていて、
そういえば子供のころは
台所の椅子に座って
料理の工程をみるのが好きでした。
子供といると
急速に自分の子供時代を思い出すなー。
やっと、料理をおぼえはじめた今、
台所に立つのが楽しみです。
今朝のご飯は
クロワッサン
お味噌汁
ベーコンエッグ
ハチミツ牛乳
簡単だけど、
ちゃんとつくれるようになった自分が
ちょっと成長したみたいで
誇らしくもあります。
みんなにとっては当たり前のことだけと
それができていなかった自分。
人間は変わるものだと思いました。
↑その目には何が見えてるの?
↑かわいい暴れん坊
もともと、ワーカホリック気味だった怪獣ママ。
五年くらい前までは、
終電、始発で会社に入り浸っており、ご飯はコンビニか飲み屋。
台所はカラカラに乾燥しており、
ご飯は年に数回炊く程度でした。
今にして思えば、
必要な時間だったとはいえ、
あまりにも自分や旦那の健康を
かんがえてなかったと反省しています。
まあ、当時の自分には
どう説明してもわかってもらえないでしょうが。
ところが、子供が生まれてからは
そうはいきません。
32才になって、
はじめて食を意識するようになったのです。
もともと怪獣ママの怪獣ばあばは
とてもマメに料理をしてくれていて、
そういえば子供のころは
台所の椅子に座って
料理の工程をみるのが好きでした。
子供といると
急速に自分の子供時代を思い出すなー。
やっと、料理をおぼえはじめた今、
台所に立つのが楽しみです。
今朝のご飯は
クロワッサン
お味噌汁
ベーコンエッグ
ハチミツ牛乳
簡単だけど、
ちゃんとつくれるようになった自分が
ちょっと成長したみたいで
誇らしくもあります。
みんなにとっては当たり前のことだけと
それができていなかった自分。
人間は変わるものだと思いました。
↑その目には何が見えてるの?
↑かわいい暴れん坊
衝撃の事実です。
先日のブログに書いたこの記事。
http://ameblo.jp/rinrin2005/entry-10477441189.html
歌詞を間違えていたのは、怪獣ママでした!!!
嘘の情報をごめんなさい。
みんなのうたより『思い出のアルバム』
http://www.youtube.com/watch?v=TiwaRSWrgDI
会社でこの話題をしていると、
「間違えているのは、怪獣ママですよ」との指摘を受けたのでした。
それにしてもなぜ、怪獣ママは
「悲しかったこと」と勝手に歌詞を変えていたのか。
さらに言うと、
「いつになってもわすれない」を
「いついつまでのわすれない」と覚えていました。
おっちょこちょいのトンチンカン。
そんな怪獣ママですいませーーん(笑)。
先日のブログに書いたこの記事。
http://ameblo.jp/rinrin2005/entry-10477441189.html
歌詞を間違えていたのは、怪獣ママでした!!!
嘘の情報をごめんなさい。
みんなのうたより『思い出のアルバム』
http://www.youtube.com/watch?v=TiwaRSWrgDI
会社でこの話題をしていると、
「間違えているのは、怪獣ママですよ」との指摘を受けたのでした。
それにしてもなぜ、怪獣ママは
「悲しかったこと」と勝手に歌詞を変えていたのか。
さらに言うと、
「いつになってもわすれない」を
「いついつまでのわすれない」と覚えていました。
おっちょこちょいのトンチンカン。
そんな怪獣ママですいませーーん(笑)。



















