昨日の母とのいざこざ
婚活しろ、と執拗に言ってくる母に怒り心頭で放った言葉
ほんとの心配じゃない
自分がいなくなったら、帰る場所なくなるよ?
→心置きなくフランス行けるね。
(どっちにしろ、帰る場所なんてなくなるわ)
結局、最後に母は少し謝ってきた。
頼りすぎだね、自分中心だった。と。
それを見て、ちょっと言いすぎたかと思うけど、
全く私のこと理解しようとしてくれていなかったから、これでいいんだ、と思う。
モヤモヤするけど、昨日はもう爆発寸前だった。
言いたいことは言わないと、ほんとに鬱になりそう。
(セルフテストしたら、結果来てた。軽度の鬱傾向、心療内科いいとこあったら行きたい)
別に、困ってる時は助けてあげたいから、頼るなと言ってるわけじゃない。1人暮らしの母が心配。
ただ行きたくてたまらなくて移住したフランスから苦渋の思いで帰国した私のことを少しはわかってほしかった。
父の急逝後、色んな手続きとかついてまわったし、母はそれを当たり前のように、私がどんな思いでフランスから帰ったかも全く想像せずにいた。
ソルボンヌのDUに入りたてで、授業料パーになったことも、マスターも途中だったこと、何も知らない。
帰るのが当然、という感じで、当時の私には選択肢はなくて帰らざるを得なかった。
姉は、本当に自己中だし、もうどにもならない。
四十九日で泣き出すとか、長女なのにあり得ない。泣きたいのは母だったはず。
一番しっかりすべき人がコレ。
結婚しても、夫婦共々実家に顔出しに行くとか、母の心配は皆無。
正直、旦那も旦那。気遣いなさすぎ。
期待もできないけど。
なんか、みんなうちの家族自己中で困る!

