今年は何本のひまわりを買えばよいのかなと数えたら…

5年だって。

朝から雨が降ってたけど
止んだから家から一番近いお花屋さんへ
ひまわりを買いに行ったら



なんと切り花のひまわりが売ってなかったよガーン

次のお花屋さんで見つけたのは
変わり種のひまわりだったよひまわり


今日が雨なのも、
私が変わり種のひまわりを買ったのも
あなたが側にいたからなのかな?


さぁ
いよいよ今年も私達の暑い熱い夏が来るよ晴れ

私が参船する会場にも来てよ❗
待ってるからねウシシ


忘れてないから安心してね星

またかよーと突っこみ入れちゃうくらいお土産屋さんはごちそうさまです。

4階建ての免税店。

まずは一気に4階へと続くエレベーターに乗り、
(ゆうちゃんも乗ったみたいねウシシ
下へ降りてくるシステム。

4階へ上がってすぐ、
パーテーションがあるらしいとの情報。
一周回ったけど4階には無し。

1階に降りたら
crewの人だかり!
なんだなんだと覗いたら、
スピーカーからゆうちゃんの曲が流れてたルンルン


特に買うものもなく、
そろそろ集合時間だねって出口へ行くと
号車が早い人からなんとなく集められてる。

しかーし
そこは普通にお会計がある場所で、
一般の方にとてもご迷惑になっている。
なのに外に出ることも出来ずただただ人が増えていくー



1号車の人からと
やっと外に出て並び始めた。
チラッとしか見えないけど、
その行列の先にはどうやら黒いパーテーションがある模様!


あぁいよいよお別れの時が来たんだなぁぐすん

私達も外に並ぶ時がきた!

パーテーションの後ろのガラスに映るゆうちゃんを見てテンションが上りつつ、
ドキドキMaxイエローハーツ

手前に荷物を置く台があり、
両手を空けます。

さぁいよいよ私の番だ❗


今回はこの事を伝えようと決めていた事

まずはゆうちやんの顔を見つめ😍〰💕
お互い両手で握手
手が柔らかかったぁ照れ


「ツアーまで仕事を頑張ってまた会いに来ます💛」
なんとか伝えられ、
自分から少しずつ出口よりに。

ゆうちゃんはちゃんと私を見て
「待ってるね❤」と言ってくれた(≧▽≦)

もうもう大満足ですイエローハーツイエローハーツイエローハーツイエローハーツイエローハーツ

名残惜しいけどバスへ。


バスに全員乗ると
無情にも出発ですえーん


でもね
私達の前のバスと私達のバスが走り出したら
ゆうちゃんがお見送りしてくれる為に、
パーテーションから出てきてくれた♪ヽ(´▽`)/

私達に背中を向けているときから、
バスの中では

ゆうちゃーん
バイバイの大合唱爆笑

私達に向かって両手を上げ笑顔で目一杯手を振ってくれるゆうちゃん

最後の最後で
ゆうちゃんの前に一人のスタッフが被ってしまい見えないイラッ

聞こえるはずもないのに
どいてーと叫んでました(笑)

念が通じたのがどいてくれたスタッフ
無事小さくなっていくゆうちゃんを最後まで見ることが出来ましたおねがい


こうして
楽しく夢のような台湾での二泊三日の旅は終わりを迎えました。


正直高かったし、
なかなかゆうちゃんに会えず文句も言ったけど



やっぱり行って良かったキラキラ
ゆうちゃんありがとうイエローハート
なにも言わず送り出してくれた家族もありがとう音符


さぁ次は夏のお楽しみのツアーが待ってるルンルン

今回の旅で新たなお友達も出来、
その方達に会える楽しみも出来た❗


7月まで頑張るぞー👊✨


ながながとお付き合いありがとうございましたひまわり


時間がたつのは早いですねぇ
楽しかった日からもう一週間。

最後の一日いきます!


泣いても笑っても最後の日。
すごーく早くもないけど遅くもない朝。

身支度をして朝食☕🍞
昨日は食べなかった麺を食べてみました🍜

美味しいと昨日隣の席の若いお嬢さんが言ってたけど、
正直よくわからないお味あせる

なんと表現をしていいのかしら?
はじめて食べる味としかお伝えできません(笑)


後は帰るだけかと思うとそれはそれで落ち着かず。


ゆうちゃんとの最後の別れはいつなんだ?
ホテルでなのかそれとも…

少し早めにチェックアウトし、
人が集まるロビーへ。

ここでお別れするには狭い?
近いとはいえもう1つホテルにもcrewはいるしなんてあれこれ悩んでたらバスに乗って空港へ出発しちゃったバス


まずはお約束のお土産屋さんあせる
もうあまり見ることもなく喉が乾いたので隣のファミマへ~

湿気もあったからさっぱりしたいねと



こちらをチョイス
一口飲んだら…



緑茶なのに甘いガーン
裏を見たら糖の文字があったよガーン

後で他のバスに乗ってた友達に聞いたら、
無糖って書いてあるのがあったらしい❗

日本の感覚は通用しないのね😅

そんなこんなでいよいよ空港かと思いきや
なんともう一軒お土産屋さんに連れて行かれるのでした~


つづく