週末はホワイトデーならぬ、旬くんデーラブラブでした(≧▽≦)




駄々っこ旬くん・・・。 


一緒に飲んだらビール、とことんお付き合いするのに~(^▽^;)




上地くんとの関係も微笑ましかったですね。




そして、下地先生・・・。


旬くんは好青年でした(*^.^*)




突然、旬くんが目の前に現れたら「頭の中がお花畑黄色い花」になっちゃうし、


あんなに姿勢良く、じっと自分を見つめられたら「やっぱり好き・・・ドキドキ」って思わず言っちゃいそうです(*v.v)




「何をやっても正解じゃない・・・」と旬くんが語った記事。




コチラから → http://www.varietyjapan.com/interview/oguri_p01.html




もちろん読んでましたが、もちろん忘れてました・・・(;^_^A


下地先生には敵いません(_ _。)




いろいろな旬くんに会えた週末・・・(^~^)


元気をもらえましたo(^-^)o


今週一週間、乗り切れそうです!!

今日の夕方にNHK BSで放送された「私の東京!」の旬くんのコメント部分です。


以前からスポットで放送されていたコメントと同じでしょうか?

(そちらを確認できていないので・・・m(_ _ )m)



[追記]

You Tubeを埋め込んじゃうと、携帯から見れないということを忘れてました。

失礼しました・・・m(_ _ )m


URLです。 →  http://www.youtube.com/watch?v=tw_z_6-qjv8


追記ついでに・・・


旬くんのヘアを担当しているSHINYAさんのブログにあの金髪にした日のことが載っています。


コチラから → http://shinya27.exblog.jp/11069252/

めちゃイケのサイトで今週出演の旬くんの番組スポットが見れますo(^-^)o


コチラから→ http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/mechaike/index_frame.html


オンエア情報のSPOT MOVIEで!


旬くん、飲んじゃってますね~!


キセキのつ・づ・き…
キセキのつ・づ・き…
キセキのつ・づ・き…
キセキのつ・づ・き…


「小栗旬が壊れた」「こんな小栗旬、見たことない」


楽しみですね(^~^)


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@ぴあからこんな情報が届いてました。


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 “最後のマンガ展”特集MOOK『井上雄彦ぴあ』3月12日(木)発売!
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 井上雄彦のロングインタビューをはじめ、熊本出身であるマンガ家・
 尾田栄一郎との対談を収録。さらに自身も井上ファンであり、
 舞台「ムサシ」で佐々木小次郎役を演じる小栗旬との8ページにわたる対談では、それぞれの思い描く“佐々木小次郎”のキャラクターなどをめぐり、井上と小栗の熱いトークが繰り広げられる。
 その他『バガボンド』の登場人物紹介、武蔵と熊本の関係を知るコラムなど、
 様々な角度から「最後のマンガ展」の魅力に迫る。

だそうです。


詳細はこちらで → http://book.pia.co.jp/inoue/


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@ぴあでは「クローズⅡ」の特集をやっています。


雑誌「ぴあ」の連載・特集記事も読めます。


まだの方はコチラから → http://www.pia.co.jp/feature/40/index.php


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昨日、2回目の「ムサシ」に行って来ました。

いろいろと思うところはありますが、ネタばれになってしまうので・・・。


朝日新聞(3/11付)に「ムサシ」の劇評が載っていました。

抜粋して・・・

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

もともと「ムサシ」は1980年代に、ブロードウェーで上演するミュージカルとして企画された。だが、肝心の井上ひさしの脚本が出来上がらず、計画が流れた。

それから二十数年。演出の蜷川幸雄とのコンビで、往年の企画が構想も新たにようやく実現した。せりふ劇としての新作「ムサシ」である。

3月4日の初日、約3時間半に及ぶ舞台を見て、長く待ったかいがあったと私は思った。例によって戯曲の完成は大幅に遅れたが、井上作品は見事な出来栄えだ。蜷川が井上新作を演出するのはこれが初めてだが、作品が持つ喜劇性と重厚なテーマを精妙に生かせていた。

・・・藤原竜也と小栗旬を中心とする演技陣も、まだ練り上げの必要はあるものの、精彩があった。

・・・74歳でもなおもこれだけ優れた作品を書いた井上ひさしの劇作の力に改めて心を動かされた。

主演の藤原と小栗はともに若々しい魅力を放つ。・・・吉田の喜劇性が面白い。大量のせりふを変幻自在にこなす白石の演技も見応えがある。
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ネタばれになっている部分がありましたので、かなり抜粋してますm(_ _ )m