リン「昼間の気温が春だね」
レン「でもまた2月並に戻るらしいぞ」
リン「マジでか?」
レン「……合ってるかウェザーニュース見てこい」
リン「ラジャ」
ミク「気温が高いと眠くなるよねー」
いろは「わかるー」
ゆかり「だねー」
GUMI「夕飯食べたらもっと眠くなるかもー」
ミク「わかるー」
MEIKO「もうすぐ夕飯出来るから片付けて」
いろは「はーい」
GUMI「待ってましたー」
KAITO「居ないみんな呼んできて」
レン「呼んでくる」
ユキ「お腹すいたぁ」
可不「美味しそうな匂い〜♪」
ルカ「週末だけのお楽しみ〜♪お酒〜♪」
がくぽ「ノンアルだけどな」
ユキ「大人の楽しみってなんか憧れるなぁ」
GUMI「ウチら年取らないしね」
ゆかり「なんでボク18歳なんだろ?20歳がよかった」
可不「一応18歳で成人だけどね〜」
KAITO「お酒は20歳からなのは変わらないからね」
MEIKO「おまたせー」
いろは「いただきまーす!!」
リン「美味しー!!」
ミク「出来たて最高」
がくぽ「乾杯するか」
MEIKO「週末!飲むわよ!!!」
KAITO「飲みすぎないでね??」
GUMI「介抱大変だもんねw」
ユキ「ごちそうさま」
可不「少食だよね〜」
レン「子供だしな」
リン「あたしらもね」
いろは「ユキちゃんが大食いだったら泣くわwww」
ミク「それわかる」
MEIKO「でも、ちゃんと食べないと大きくなれないわよ」
KAITO「年齢どころか身長も伸びないけどね」
ルカ「大人でよかった」
レン「ごちそうさま。このまま終わる?」
リン「いいよー」
GUMI「うん」
ミク「美味しかったー」
いろは「お腹いっぱい」
可不「もう入らない〜」
MEIKO「まだ飲むわよ」
KAITO「片付けしておくから」
がくぽ「俺も手伝d……うぉ!!?」
MEIKO「あんたは付き合いなさい」
リン「がっくんガンバ」
がくぽ「おぅ…………」
ミク「テレビ見よー」
ユキ「今日は坂上家!!」
レン「内容何だっけ?」
いろは「えっと、新聞ではー?」
リン「今日2時間だよ」
ゆかり「やった!」
可不「楽しみ♪」
レン「よし、んじゃまたなー(・ω・)ノシ」