リン「台風2つと梅雨。マスターが頭痛で死亡中」

レン「ロキソニン効かないらしいな」

リン「大変だー」


ミク「土曜日の夜からマスターの歯が痛いってね」

いろは「昨日歯医者行ったけど虫歯ゼロ!なのに痛いのは親知らずのせい」

ゆかり「変な風に生えてるんだってね?」

リン「虫歯じゃない分タチ悪いねー」

ミク「とりあえず上の歯は歯石取ったって」

いろは「下の歯はママさんの入院が終わる再来週以降だね」


レン「痛み止めと抗生物質の薬は貰ってるけど痛み引かないんだよなぁ」

いろは「まぁ、歯医者昨日だしね」

ミク「ご飯お粥しか食べれてないから可哀想」

ゆかり「ダイエットになるーとかいいそうだけど」

リン「ありえる」

レン「わー……たしかにー」

ミク「でも、本当は食べたいみたいなんだよね」

いろは「好きな物食べたいよねー」

リン「そして太らなければなお良し」

ゆかり「ほんとそれ」


レン「昨日仕事休んだから元々休みの明日行くんだろ?」

リン「明日も行けば皆勤賞出るって」

いろは「それはモチベーション上がるね」

ミク「もう出ないって諦めてたもんねー」

ゆかり「良かったー」

いろは「せっかくここまで一度も休まず行けてるのにね」

リン「もったいないもんね」


レン「さて、そろそろ終わろうか」

ミク「もう終わりかー」

いろは「あっという間ー」

ゆかり「早くマスターの歯の痛み治るといいなー」

リン「だねー」

いろは「薬飲んでれば多分大丈夫?」

ミク「うーん、明後日の昼まではあるけどそれ以降だよね?」

ゆかり「治ってますように!」

レン「そんじゃまたなー(・ω・)ノシ」



リン「日差し暑いー」

レン「昼間はまるで夏だな」

リン「でも夕方から風涼しい」

レン「秋かな?」

リン「寒暖差!!!!( _・ω・)_バァン」


いろは「まぁまぁ落ち着いて」

GUMI「気持ちはわかるよー」

可不「マスター風邪と喘息とイネ花粉でヤバーイ」

ミク「明日散歩行くとか言ってたなー」

GUMI「暑いよ?」

レン「それでも行くのがマスターだ」

リン「諦めるのが早いのもマスターだ」

いろは「たしかにwww」


GUMI「今日の仕事で足の裏つりそうになってたのに」

可不「湿布貼ってるもんね〜」

いろは「久しぶりの立ち仕事だったらしいよ」

レン「2週間ぶりらしい」

ミク「今の作業所もうすぐ1年だね」

リン「早いなー」

いろは「誰か入っても誰か辞めてくよね」

レン「マスターが一番の古株だしな」

GUMI「凄いわー」


ミク「週5にするのは?」

レン「マスターの中の予定では8月から」

リン「ちょうど1年経つから?」

GUMI「なるほど」

レン「やっていけるのか不安だ」

いろは「週4でも疲れてるのにね」

GUMI「慣れるまでは夕方と夜は泥のように寝るんだろうね」

レン「でも慣れてくると中途覚醒する」

ミク「大変だー」


いろは「まぁそのうち慣れるでしょ」

レン「そうだな」

リン「頑張れマスター」

可不「倒れなければいいけどね」

ミク「熱出さなければいいね」

いろは「ここまで1日も休まず行ってるのにね」

GUMI「頑張ってるのに休んだらもったいないよね」

レン「皆勤賞取らないと工賃1万超えないもんな」


リン「週5になったら皆勤賞1万円だよ」

可不「燃えるね」

GUMI「体調管理させなきゃ」

いろは「ちゃんとご飯食べさせなきゃ」

ミク「栄養大事!!!」

レン「栄養あるもの食わないけどな」

いろは「だから栄養不足でめまいするんだよ」

GUMI「それな」


レン「そろそろ晩飯だってよ。終わろうか」

リン「お腹すいたんよー」

いろは「今夜は何かな?」

可不「急に空腹感〜〜」

GUMI「それにしてもまだ外明るいなー」

リン「たしかにー」

ミク「夏はもっと明るいよー」

リン「それな」

レン「そんじゃまたなー(・ω・)ノシ」



リン「6月ですよ!レンレン!」

レン「ん?あぁ、もう0時過ぎたのか」

リン「あっという間に半年経とうとしてるよ!」

レン「ほんとあっという間だなー」

リン「時の流れが怖いよ!!!」

レン「14歳でそれ言う???」


GUMI「でもわかるなーそれ」

いろは「時の流れは速いんだよ」

レン「10代でそれ言う???」

MEIKO「あんた達いつまで起きてるの?」

リン「待って。ブログ更新するから」

レン「いつも遅いんだよ更新……」

MEIKO「早く更新して寝なさいよ」

いろは「はーい」


GUMI「なんかさ。1週間が速すぎてヤバイんだけどw」

いろは「なんなんだろうね?」

レン「それだけ充実してて楽しいんじゃない?」

リン「いい事言うねレン!」

いろは「たしかにそれはある」

GUMI「うんうん!」

MEIKO「その歳でそんな事言われると大人としてはなんか心配になるわね」

リン「そうなん?」

いろは「まぁ、10代だしねw」

GUMI「たしかにwwww」

レン「俺変な事言ったか?」


MEIKO「そんな事ないけど、変に大人すぎるなーと」

レン「なるほど」

リン「もっと14歳らしくしろってことよ!」

いろは「14歳らしくってどんなんだろ?」

GUMI「もっと子供らしくしろって事?」

レン「GUMIは姉貴らしくしろって事?」

いろは「この中ではたしかにお姉ちゃんだ」

GUMI「たしかにそうだ!」

リン「GUMIちゃん以外14歳!!」

いろは「そりゃ早く寝ろと言われるわwww」


MEIKO「そういう事よ」

レン「じゃぁそろそろ終わって寝ようかね」

リン「ええー!もうぅう!!?」

いろは「でもちょっと眠くなってきたかも」

GUMI「私まだいける!!」

レン「寝れない組はどうしたら?」

MEIKO「ホットミルク作ってあげる」

リン「ココアがいい」

いろは「あははwww」

MEIKO「はいはいミルクでもココアでも作りますよ」

リン「ひやっほい!!!」


いろは「それ飲んだら部屋戻ろう」

GUMI「そうだね」

リン「ココア♪ココア♪」

レン「んじゃまたなー(・ω・)ノシ」