ただそれだけ重苦しい空気が流れているのはきっと何も原因がなくて自分自身が重苦しい空気を味わいたいというそれだけで現実がうまくそうなってくれたとなんだってきっとそういうことなんだけどいつもどこかで現状に不満足な自分がいてそんな自分に腹を立ててみたり泣き喚いてみたり叫び続けてみたりあぁ忙しい人だと宇宙は受け止めてくれているだろうかそうだといいな生きるってそういうことさ