今日、出勤途中に


ラジオで流れてました。


植村花菜さんという


アーティストの曲です。



運転しながら泣きました。


いい歌だと思います。


ようつべでPV見れるので


泣きたい方はどうぞ


↓↓↓↓↓↓


トイレの神様



ペタしてね


今日、仕事中に


海外から電話がかかってきた。


ナンバーディスプレイで


国番号61。


どこかはわからなかったけど、


英語を聞いてるとオーストラリアっぽい。



Joe と Allan と名乗る大学生風の男×2は


やけにテンションが高い。


予約かな?と思い、用件を聞くと


「日本にはカンガルーがたくさんいるのか?」


だって。


誰がこういうめんどくさいやつに


わけの分からんウソを教えるんでしょう?



確か、 "all over the place"


とか言ってたから、


そこらじゅうにいるのを想像してる。



そんなにいるわけがない。



日本人はカンガルーというものを


知らないんだと思っているのか、


一生懸命鳴きまねまでして説明してくれた。


(二人の鳴きまねによると“ちゅーちゅー”と鳴くらしい)



カンガルーぐらい知ってます。




"How about Possum?"


とAllan。


ん?ぽっさむ??


と思っていると


「でっかいネズミだ」とか


「ポッサムぐらい知ってるだろ」とか


またもや勝手に盛り上がってるけど、



あいにくポッサムは知りません。



ポッチャマなら知ってるけど。


"No Possum in Japan"


と言うとなぜか大喜び。


なんか、よく分からん二人だなぁ



さらに興奮して、


早口言葉のようなスピードで


何かをまくし立ててるけど


はっきり言って何言ってるかわかりません。



こっちも仕事中なので、


"So, whatchuwant? "


と強引に仕切りなおして、


日本ではカンガルーは


動物園にしかいないことと


日本語の別れの挨拶は


「さよなら」


だと教えてあげると、


やっと開放してもらえました。


( Oh! SAYONARA! とかいってハイタッチしてた)




白人のアホなノリ、


久しぶりでしたが


懐かしかったですね。



あと、国番号61はやっぱり


オーストラリアでした。


リスニング力もそれほど衰えてなく、


ちょっと安心しました。



でも、ポッサムは知りませんでした。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%A0




ペタしてね


といっても、日本代表のことじゃなくて


この前、長男(5歳)とボールの蹴りっこを


しました。


一応、サッカーボールを


使っていたので


「サッカーした」って


言えるんじゃないでしょうか?



もう少し大きくなると


キャッチボールもできるのかな


なんて思いながら


子供の成長を


しみじみと感じていました。



インサイドキックを教えても


なかなかまっすぐ蹴れない


へたくそな息子とのサッカーでしたが


なかなか楽しい時間でした。



ペタしてね