ディズニーランドmickeyに行ってきました。


いつもは電車で行くんだけど、


上の子(5歳)が子供料金が掛かる年になったのもあり


今回初めて車で行きました。



往復の運転や、パーク内で寝ちゃった子供を運ぶので


かなりぐったり疲れるしたけど、


子供のハイテンションぶりや笑顔をみたら


自然と疲れが吹っ飛びました。



また明日から仕事だけど、


子供がずっと笑っていられるよう


一生懸命仕事しよっとがんばるぞ



ペタしてね


昨日会社で、女の子が電話に出たときの話。


いつも使ってもらっている


知らない人はいないような大企業さんの


宿泊研修についての連絡だったんだけど、


そのときとったメモに


「マージャン麻雀牌研修」 


と書かれていた。



えっカピバラと思い、確認してみたら


「Merchandising研修」のことでした…



“マーチャンダイジング”って言葉を


知らなかったから聞き間違えたんだろうけど、


知らないってほんとに恐ろしいですねムンクの叫び



ペタしてね


今年の大晦日の『ガキ使』はホテルマンだそうです。

毎年楽しみにしている番組ですが、

「笑ってはいけないホテル」って言う事なら

うちだって負けてはいないえっへん

実はおいらはホテルマン。

笑えるお客さんもけっこういるけど、

ホントに笑わせてくれるのはうちの優秀なスタッフ達。

人材豊富なのでエピソードに事欠きません。


いくつか紹介すると、

・フロントで頭に電話機を乗せて直立不動

・夜中に下着姿でロビーをうろつく

・日本語で話しかけられたのに英語で話しかけられたと思い込んで

「Just a moment, please!」 と言い放つ

・めがねを同時に2つ掛ける

・語尾に声のトーンを1オクターブ上げて「ネー!」とつける

・お客さんに怒られて、「名刺をよこせ!」と言われたが手持ちが無く

傍にあったティッシュペーパーに名前を書いたらもっと怒られた

・「支配人」と書くべきところを「支配者」と書き間違える

・勤務中に社内不倫の相手とラブホにしけこむ

・鼻毛がどっさり飛び出てる

・自称ベジタリアンなのに毛皮のマフラーをしてる

・モーターが壊れた自動ドアは

センサー部分を 紙でなでれば直ると思ってる

・路上生活の方にフロントで「何でもいいので靴をください」

と土下座される

・トンカツ屋なのに肉が嫌い


などなど、これでもまだホンの一部です。


これらすべてが実話だって事は

お客さんをお迎えしている以上、ホントは笑ってられないんだけど、

言っても直んないんですよ、奴等。

逆切れされてこっちが叱られるんですよさげ


もう笑うしかないって感じです。

お客さん、ごめんなさい。土下座


なんか愚痴っぽくなっちゃったけど、

今年の大晦日が楽しみです。


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