ブログを使ってアフィリエイトするにせよ、
訪問者が知りたいのは、


「そのノウハウや知識を使って、どうなれるのか?」


または、


「どのくらいの期間で、どの程度の成果が上がるのか?」


といった事実こそ、知りたいものです。


理屈でああだ、こうだとたくさん書くよりも、
たった一枚の画像キャプチャーであったり、


「アクセスがこれだけ増えた」


「1日1時間の作業を、12日間これだけ続けて稼げた」


情報商材の実践記を、昔の自分に見せるような感覚で、
文章を書いていると、ある日自然と売れる日がきます。


情報商材に限らず、物販の商品でも同じことです。


『商品を使った様子を書くようにすると』


それだけで売れる率はグッと高まります。


商品を売るのではなく、心を売る。

そうすれば必ず、それに応えてくれる人がいます。


自分の心で、収入を上げてみたくないですか?


▼:心で伝える文章を書くにはこれが必要です。


  >> http://www.ttw1.com/frontier/538-3.htm


「興味をもってもらう」

ということを考えすぎてしまうと…


コピーはおろか、文章そのものを
嫌いになってしまう可能性が高いんです。


「人に見せるために文章を書く」

「なにかを宣伝するために、言葉を考える」


もちろんそれで売上があがれば、
多少のやる気は出てくるでしょう。

でも、でもですよ?


「仕事で疲れて帰ってきたあと、やる気になれますか?」

「家事や育児で疲れたときに文章書きたいと思いますか?」


自分が興味や好奇心を持っていないのに、
ブログやメルマガを書こう、という気にならないのは、
副業のアフィリエイターであれば、それも受け入れてください。


そのかわり、やるときは徹底的にやってください。


そういういい気分のときも、
あんまり気持ちが乗らないときでも、
いつでも一定の言葉と文章を心に残しておくだけで。


ふっと書きたくなる、そんなときがやってきます。


そうしたら改めてそのときに、書けばいいんですよ。


▼:書きたいときに、書けるようにするのがコレの威力です。


  >> http://www.ttw1.com/frontier/538-3.htm


よくメルマガで、編集後記が挙げられます。
ブログ上ではやりすぎると逆効果ですが…。


どうせなら自分の書きたいことを書きたいじゃないですか?


たったの一行、その商品に対する感情ではなく、
自分が今感じている素直な気持ちを、そっと出す。


それだけであなたのサイト、メルマガは
がらりと雰囲気を変えていくんです。


「画面の向こうに人がいる」


売上があがってきたりすると、
徐々に人の顔を、忘れてしまうこともあります。


自分らしさなんて、いらないんじゃないか?


そう自分の能力に対して疑問を、
自分の文章に対して「?」がつくかもしれません。


そういったときこそ、
等身大のあなたを見せるんです。


こんなに私は弱い、それでもやっぱり、
家族を愛しているんだ、趣味は最高だ。


自然と出てくる書きたい言葉、
実はそれが、読み手が求めている本音なんです。


だから、あなたから買いたくなってしまうんですよ?


▼:どうせなら、あなたの想いを前面に出してみませんか?


  >> http://www.ttw1.com/frontier/538-3.htm