こんばんは!
龍が如くです。
久々に投稿です笑
ブログ一つ、継続するのってホント難しいですね~。
あっ、難しいっていっちゃうと、潜在意識が難しく考えちゃうからダメなんですけどね笑
では、気を取り直して。
タイトルにもありますが、
知る人ぞ知るマヤ文明の予言。
マヤ文明すら知らない人も中にはいるのかな?
マヤ文明ってのは、紀元前1500年位の古代文明で、驚異的な天体観測能力があり、非常に精密な暦を持っていました。
マヤ暦は、一年の長さにあたる地球の公転速度が365.2420日としており、
最新の正確な暦の数値との誤差は0.0002日だけで、
現在私達が使っているグレゴリオ暦よりさらに少ないそうなのです。
そして、月が地球の周りを回る時間や、金星と会合する周期についても精密な数値を出していたそうです。
また、マヤの天文学では33年先の日食を正確に予想することができ、
400光年も離れている双子座やプレアデス星団など、遙か遠くにある星の動きにも精通していたのです。
そのマヤ文明の高度な天体観測能力にて編み出したのがマヤカレンダー。
そのマヤカレンダーが
〝2012.12.21~23〟あたりで終わっているというんですね。
マヤは、一体何を知り、この時に終わりを告げたのでしょうか?
インターネットや、海外、業界トップの人間の間で話題になっている超常現象があります。
それが
・フォトンベルト
・太陽フレア
・惑星ニビル
・ポールシフト
・惑星直列
などなどです。
興味のある方は、それぞれググって調べて欲しいのですが、
オカルトや都市伝説と言われれば話は終了です。
私も100%信じてるわけではないですし、終末思想で世界なんて滅びちゃえー!
とか言ってるわけではありません。
ただ、近年起きている日本を初め海外の天災や異常気象等を考察するに、
これらの超常現象が関係しているということも無きにしも非ずなわけです。
可能性として知っておく分には良いと思うんですね~。
これで何も来なけりゃそれで良いです。
でも、それが来たとしたら、自分はその時どうするか?
それを常に考えておく事は非常に重要だと思うんですね。
上記に述べた現象が起きなかったとしても、3.11の様な大震災が実際に身近に起きてる訳ですからね。
非常食位は用意しといた方が懸命なのです。
私の家は、防災グッズや非常食はある程度集めています。
世間では3日分の食料とか言ってますが、
実際私が防災関係の方にお聞きした情報によると、
最低でも2週間の食料は無いと生き延びれないみたいですね。
首都直下型とかが来たら、支援物資が送られてくるのなんてとてもじゃないけど3日じゃありえないゆうてました。
首都の機能が完全に停止したら、災害予想シュミレーションとかのデータなんてあてにならないらしいですからね。
だって、3.11の時だってそうでしょ?
〝予想外〟
だったんですから。
と、いつの間にかマヤの話から脱線して防災の話になってしまいましたが、
今日はこの辺にして、
この記事に興味を持ってくれて次回を読んで見たいという方がいれば、
ペタを10個頂ければ書きます笑
ちなみに、次回は、
上記の超常現象が一体我々人類、そして地球にどんな影響をもたらすのか?
そこについて言及していこうと思います。
久々にありがとうございました^_^