ども!
龍が如くです。
散々騒がれてニュースでも騒がれる位大変な事になっている2012.12.21~23のマヤ文明終末説
既にその23日に到達しました!!!!
・・・
何も起きん!!
まっ、まだ今日がありますので、何があるかわからん世の中です。
期待しましょう。
(期待しちゃまずいっしょ!でも気になる!!)
では今日も一つ
〝惑星ニビル〟
地球の公転周期、即ち、太陽を地球が一周するのはご存知の通り1年365日です。
他の太陽系の天体はというと、
火星は2年で太陽の周りを一周
土星は30年かけて太陽の周りを一周
などなど
惑星によって公転周期が全く違いますが
惑星は、常に一定の軌道を描いて公転しています。
しかし、惑星の近くを他の天体が通過すると、お互いの引力によって、軌道を乱されることがあるのです。
これは〝摂動(せつどう)〟という現象の事を言います。
なんか、理科の授業みたいですね笑
この摂動という現象が、天王星とか海王星に見られるんですね。
つまり、
何か他の天体によって軌道をズラされているということがNASAの研究結果にて分かっており、公表もされてるわけです。
その惑星というのが、
〝ニビル〟
なんですね!
ニビルは地球の直径4倍の惑星で、(木星と同じ位)約3600年周期で太陽の周りを一周します。
しかもその軌道は太陽系の公転とはかなり外れていて、大きな楕円型の軌道なんだそうです。
それが、今近づいてきているという事なんですね。
しかもニビルは〝褐色矮星(かっしょくわいせい)〟といって、
質量が小さいために核融合反応を起こして自ら光り輝くことがないので、
目に見える光は発していません。
しかし、赤外線は放射しています。
その為、天体望遠鏡で発見されにくく、長い間あるだろうと推定の中で存在していた星の事を言うんですね。
ですからニビルは巨大な惑星でありながら、観測が出来ていなかったんですね。
では、その二ビルが引き起こす原因とは何なのか。
ニビルが3600年周期ですごい長い旅をして太陽系に近づいてきます。
様々な説が挙げられておりますが、
一つはニビルの引力によって引き連れてきた小惑星が地球に落下する恐れがあるという事です。
これは、2月14日(ニビルが地球に一番近づく日)まで可能性が示唆されてるみたいですね!
知人に、自民党の政治秘書の方がおり、普段こんなオカルトちっくな事に興味を持たないような人なんですが、
政治関係の方ですので、業界のトップの人間の情報も網羅してます。
その彼がこの一件を真顔で教えてくれたので、
さすがにこれはなんかありそうだ!
と、思わずにいられませんでしたね。
この人が言うなら、マジでありえる話なのかもしれないと、真剣に考えてる私です。
まぁ、噂、憶測、都市伝説で終わってくれれば馬鹿話で終わりますが
再三言うように、それでももし隕石が落下してきたら自分の身の安全どころか地球が一大事です。
小惑星といえど、地球に衝突したら反動で数百メートルの津波が起きたり、火山が噴火したり、大地震が起きたりするわけです。
半端ないっすね!!
どこに逃げようが、神の溝知るって感じですよね笑
いっそ、素晴らしい人間だけ生き残れば良いんですけどね~。
あっ、私は多分無理ですが笑
まぁそんな感じで、宇宙、目に見えない UNSEENな世界に非常に魅力を感じている私です。
何か、目に見えない力を感じませんか?
何かが世界に起きていると思いませんか?
今日だって、昼間の東京はミゾレが降るくらい寒かったのに、今の時間帯になっていきなりあったかくなってきてます。
12月に今までこんな異常な気温の変化なんてなかったでしょ!?
宇宙で何かが起きてます。
世界で何かが起きてます。
日本で何かが起きてます。
目に見えない世界で、何かが変わろうとしている。
非常にロマンがあります!
夢があります!
そんなUNSEENな世界と言うのを今後ブログでは語っていきたいと思います\(^o^)/
よろしくお願いします^_^
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