また前回のポイントへ
6時エントリー
9時エキジット
波0〜50cm
表層水温19.5度
春濁り軽度
透明度は7mくらい
目撃
メバル、カサゴ、グレ、カマス、シマイサキ、ウミタナゴ、コブダイ、イシダイ(20〜60cm)、ハコフグ、マダイ(40〜90cm)、スズメダイ、アジ等
獲物
メバル×6
コブダイ
カマス
イシダイ
エントリー早々
魚影の濃さにびっくり
イシダイ50〜60センチが3匹、マダイ40センチ級が5匹くらい、それに加えてデカメバル、スズキ、シマイサキの群れと勢揃い。
迷わずイシダイに狙いを定めるが
一定の距離をあけられるため射程に入らない。
深追いするとテトラの中に逃げ込んでしまう。
ここは落ち着いて一旦引き返す
めいいっぱい息を吸いこみジャックナイフ
テトラの隙間から水深10m付近へ
イシダイはやや警戒モード
ゴリゴリとテトラを指でかく
少し興味を示して近づいてくるが
射程に入るのはサンバソウサイズ。
とりあえず30センチくらいのサンバソウ一匹突くと、その他のイシダイたちはテトラのマンションへ消えていく。。
やはり簡単には突けない
でもそれが面白い。
その後マダイチャンスが何度かあるが
チャンスをものにできず。。。
このポイントやけにマダイに遭遇する。
割と浅瀬の表層を泳いでいることが多いので
したばかりではなくて正面も注意を向けて
相手に気が付かれないように寄らなければ。。
今日もおかず突きでした!
なんとか刺身サイズのイシダイ突けたので
久しぶりのイシダイを堪能したいと思います(^ ^)
ごっつぁんです。自然の恵みに感謝。





