先日、曾祖母が97歳で亡くなりました。
あまり接触がなく、顔をかすかに覚えていた程度でした。

老衰で亡くなったので、涙涙のお葬式ではなかったのですが、その存在だけで支えられていた人たちはやはり悲しそうでした。

97年生きてた分、戦争も経験し、いろんな苦難を超えたひぃおばあちゃんはどんな考え方を持っていたのか、戦争はどんなものだったのか、聞きたかったなとすごく思いました。

後悔してからでは遅いなぁ。