足跡を振り返ってみよう -62ページ目

足跡を振り返ってみよう

 日常やふと思った事を徒然なるままに。

 映画や、読書記録も。

めがね


 新しい眼鏡が来ました! 写真……ちとピンぼけ気味ですが。今回のは色きれいだし、何より軽いんですよ。持った時ビックリしましたもん。つけてもほとんど重さを感じません。
 レンズが小さいので少々視界が狭いですが、それ以外は快適です。

 本当はコンタクトも欲しいんですけどね~。普段は眼鏡で、どこか行く時はコンタクトって風にしたいなぁと。
 使い捨てでいいから買おうかどうか……検討中です。


小さな仲間達

 前から部屋に緑が欲しいな~と思ってました。
 んで、つい先日ふと思い立って買ってきました。

 パキラとサボテンです。本当はサボテンだけ買おうかと思ったですが、こんな小さいの一つじゃ寂しいのでもう一つ。
 二人(?)とも可愛い奴です。やっぱり部屋に緑があるとなごみますな。部屋のドアを開けてすぐ目に付く所にあるので、時々声を掛けたりします。……心の中でですが(爆)

 ここで気になる事が一つ。サボテンはともかく、パキラは大きくなるんだろうか……。
 って言うか、その前に枯らさないように気をつけなくちゃですね。今まで観葉植物を枯らさずに育てられた経験がないので(をぃ)がんばります。
 眼鏡を新調しに行きました。もう5年近く使ってる今のやつは、フレームもレンズも禿げてきちゃったので、いい加減変えなければ……と、半年ぐらい前から思ってまして(爆)

 んで。眼鏡屋さんに行ってきました。毎度の事ですが、なんで店に行くと店員さんと鏡が常に着いてくるんだろう……(^_^;) 私がこれどうかな~と思って手に取ると、すぐにガラガラガラ~って店員さんが鏡を持ってきてくれるんですよ。
 何か、申し訳ないな~と思ってしまうのは私だけ? その辺の鏡で適当に見るから良いよ……。落ち着かないし(爆)

 結構迷ったんですけど、結局一番最初に良いなと思ったやつにしました。店員さんが進めてくれた赤いフレームのやつも可愛くて良かったんですけど、私には赤はあんまり似合わないなと思いまして。

 出来上がりは一週間後だそうです。今から楽しみv

 それにしても、眼鏡屋さんの店員さんはどこの店でも必ずと言っていいほど店先まで見送ってくれるんですよね。車出す時も、お辞儀をしてくれるんですよ。
 ……何でだろうなぁ。まあ、いいですけど。
 毎年恒例の健康診断に行って参りました。身長・体重・血圧ともに前年とほぼ変わらず。ほっと胸をなで下ろしました。

 ちょっと嬉しかったのが、視力。今まで下がる一方だったのに、今年はちょっと上がってましたv
 ……だけど、ちょっと妖しい。何故かというと。

「4番わかりますか?」
「右」
「5番は」
「上」
「6番は」
「左」
「7番は」
「……上?」
「8番は」
「……………下??」

 このように、だんだん尻上がりになっていくわけです。
 目が悪くて眼鏡orコンタクトの方で、車を運転する方、分かりますね? 車を運転するのには視力が0.7以上ないといけないわけですよ。
 つまりこの場合、見えにくいにもかかわらず、0.7と言う結果が欲しいばかりにほぼ勘でやってるわけです(をぃ)

 だけど、10番目で「上……のように見えるんですけど」という答えには我ながら「断言しろよ、自分」と突っ込みを入れてしまいました。
 しかもそれが当たってたみたいで、結果は左1.0に右が0.7。
1.0なんて、数年ぶりですよ。もちろん眼鏡かけて、ですけど。……まあ、上の事からかなり信憑性がない事この上ないですが。
 それとも、パソコン用に度の弱い眼鏡をつけるようになったのがよかったのかしら??
 扇風機を出しました。しまう時にそのままでは場所を取るので一度解体したんですが、それをまた組み立てました。

 台に軸をつけて、後ろのカバーをつけて、羽根をつけて、前のカバーをつけて……完成!

 と思ったんですが。

 ……あれ。留め具が一個余っちゃった。

 首を傾げながらあちこち探したら……土台と軸を固定する為のものでした(爆)
 誰もいなくて良かった~。話の内ではありがちですが、実際に自分がやらかすとは思いませんでした。

 ……一人で笑っちゃったよ(^_^;)
監督:塩田明彦

Story
原作・梶尾真治、監督・塩田明彦をはじめ『黄泉がえり』のスタッフが再結集して贈るラブファンタジー。出張で故郷・門司を訪れた鈴谷比呂志は、祖母が営む旅館で20年前の自分と遭遇する。比呂志ら4人は、86年にタイ...(詳細こちら



 黄泉がえりと同様、かなり期待してました。最初はただのタイムスリップものかな~と思ってたんですけど、後半でどんでん返しがあってビックリしました。こう言う事だったのかと。こういう展開は好きですねv
 物語も暖かくて泣けました。だけど、女性陣がそろいもそろって勝ち気な所が面白かったです。ヒロインですら、大人しそうでいて姉御な感じでしたからね。男性陣の方が大人しいような感じでした。
 昔の自分に会えたら、どうしようかなと考えてしまう作品でした。
 会社の人の妹さんが、ハローワークに通っているそうです。
 
 今のハローワークでは、就職の為の講習があると聞いてびっくり。私が通っていた頃はそんなモノなかったのに……。しかも、強制だそうです(>_<)
 そこで教えられたそうですが、今の会社は資格よりもその人が会社の人達と上手くやっていけそうかどうかを見るとか。つまり、資格よりもその人の人柄を見るワケですね。

 って事はやっぱり、第一印象がものすごく大事ですよね。ぱりっとしたリクルートスーツに、爽やか笑顔が必要不可欠って事ですか。

 ……そういや、今の会社に入る前に面接に行った会社の人にも言われたなぁ。もうちょっと愛想良くした方が良いって(T_T)

 それから、今の履歴書ってみんなパソコンで作るそうですね。……私の時は手書きだったのに。字が下手くそだから、学校で先生に合格が貰えるまで何枚も書き直したのに~っ。
 それはちょっと悔しかったです(-_-;)
 昨日は友人Aちゃんと御殿場のアウトレットに行ってきました。Aちゃんは何度か行った事があるそうですが、私は初めてでした。駐車場を見ると、圏外ナンバーばっかり……。凄いなぁ。

 予想していたよりもかなり広かったですね。ここまでお店が一カ所に集まっていて、しかも定価よりも安いとあってはそりゃ~皆さん行きたくなりますよ。

 しかし……お店が沢山あるのはいい事ですが、いくらなんでも多すぎ……(爆) これはじっくり見るとなると一日かかってしまうのではと思うぐらい広かったです。
 でも、普段は入りづらいブランドショップも、家族連れとか沢山来てる所なら気兼ねなく入れて、そこは良いと思いました。

 ちょ~っとお財布が寂しかったのと、後半疲れてきてじっくり見ている余裕がなくなったのとで結局何も買いませんでしたが、機会があったらまた見に行きたいですv
 昨夜、変な夢を見ました。

 パジャマのまま、会社に出勤する夢です。

 その上、布団を被ったまま自転車に乗ってるんです。

 正直、どうした自分!? と思いました(>_<) お布団が恋しい季節は過ぎた筈なんだけどなぁ。
 まあ、寝るのは好きですよ。一年中。あ、でも真夏の夜はちょっと早く起きたいとか思うかも。……と言いつつ、休みの日はいつまででも寝てますけどね。

 だけどねぇ……どれだけ好きでも、布団を被って出勤というのはいかがなものかと。と言うか、その状態でどうやって自転車を漕いでいたのか記憶にないんですよね。前が見えないだろう(笑)
 夢というのは願望が現れると言いますが、ここまで布団に入っていたいとは思わないぞ~。

 ……時々変な夢を見ますが、自分でも意味が分かりません。
監督:中島哲也

Story
深田恭子演じるロリータファッションが大好きな少女・桃子と土屋アンナ演じるヤンキー娘・イチゴの友情を描いた青春コメディ。かわいいお洋服さえあれば友達などいらないと思っていた桃子だったが、イチゴと出会って...(詳細こちら



 主役の深田さんがとにかく可愛いv でもその割には淡々としていて性格悪い。……と言うのはもちろん、そう言う設定だからなんですが(笑) 友達なんか要らないやと思っていた桃子がイチゴと出会って変わっていく過程が良いなと思いました。
 だけど、イチゴを友達と思うようになってからも桃子の生き様は変わらない、と言う所が格好良かったです。