残念な人の雑記 -2ページ目

残念な人の雑記

残念な人がつらつらと書きなぐっていくためのところ

毎日時間有り余っているから毎日更新くらい余裕だろHAHAHA


とか思っていた時期がぼくにもありました。


4月2日は親友と語らっていた気がする。


・・・思っていたらそれは4月1日だという罠


なん・・・だと・・・


4月2日は何をしていたのだろうか?


全く思い出せない、


何を?


たぶんモンハンでジエン・モーランか火山でさびた塊を回収していた可能性。


おそらくやっていただろうけど、それだけで一日終わるかといえば


そんなではないだろう。


月曜日・・・。


Amazon・・・。


あみあみ・・・。


何かを注文して。支払いに行った気がする。


基礎情報技術者試験のテキストと、


ホームベーカリーっていうのか?いい加減、しょぼいパンじゃ


昼飯に足りなくて6000かそこらでパンオンリーのベーカリー買って


冒険してみるかと思ったんだと思う。買ったのはAmazon最高評価のあれ。


sirocaの。



※あとがき


ここから先は雰囲気おかしくなるので注意




あとは、友人がそに子のデッキケースを使って素直に羨ましいと思ってしまったことから、


そに子を意識してしまったんだよなあ。やけに。


二次元に恋したとかじゃないからな。


なんだろう。そういうグッズとか一切集めるのは好んでやらなかったんだけど、


親とか他人の目とか恥じらいとかあるしね。


最近三次で心残りというか、しこり、言ってしまえば暴発した恋愛感情が消化したので、


三次には区切りがついたから吹っ切れてしまったのかな。


もう三次の女とか一般ピーポーの友人なんぞ家に呼ぶこともないだろう的な。


そに子を集めてみようと思う気持ちに歯止めがきかなくなってたかな。


それにしてもあのコテコテの狙ったイラスト。


男の欲望がぶちまけられた可哀想な偶像アイドル。


なんか可哀想というかミクさん以上に一般人から求められず、


ゲスな欲望にまみれて、それでもなお様々なグッズやCD、イラストで


笑顔を振りまくのだと思ったらなおいっそう可哀想と思えてきた。


それも一瞬のことで、すぐにおっぱいおっぱいのおっぱい星人に戻り、


素直にピローケース購入にチャレンジしたのであった。


ピローケースって卑猥なものじゃないよ。ピルケースとかでもないよ。


ただの枕カバーさ。いや、ね。枕見てみたんだよ。カバーくらいあるだろって。


そしたらこれ枕カバーじゃなくて枕むき出しじゃね、って。


カバーどこいったん?あれおかしいな、と思ったんだけど


まあいっかと思って買ってしまったわ。たぶんAmazonから届いて、


ダンボールをあけた瞬間後悔するんだろうな。


おれはどんな恥ずかしい気持ちを抱くのか、躊躇いながらも


枕に顔を埋めたくなる気持ちに正直になって、すっと、ダイブするんだろう。


ふと。寂しくなるんだ。人恋しくなるんだ。柔らかいくまさんでもあれば、とさえ思ってしまう。何か、自分以外のなにかに、柔らかい、優しい何かに触れたいと、よわよわしく思ってさえしまう時がある。


ただそれもただの一瞬の迷い戸惑い、そんなまやかしに負けることなんてないと思っていた。


ピローケースは第一歩なんだろう。


ずるずると人は道に落ちていく。転がっていくんだ。どこか弱さがある限り、


自分の許せない何かさえも無視して、自分の決めていたラインさえも安々と超えていくんだ。


それは本人にとっては愉悦なんだ。そしてそれを一切合切認めないだろう。


だって本来は嫌だったことなんだから。だけど、手に入れてしまえば


否応なく葛藤することになるだろう。それはなんという板挟みか。


欲望は止まらない。


そに子でもなんでもいいのさ。


とりあえず欲しい物が目の前にあって、逃せば手に入らないのではないかという脅迫にも等しい気持ちが購入ボタンを押させた。


なんて自分の意志で買ってないという責任逃れをしても仕方がない。


値段や倫理観などかなぐり捨てるのだ。


本来似たような人たちはこうやって自己葛藤することさえなく、開き直って、ダンボールを開くのだ。


自分でさえそうであってきた。そう言ってきた。


フィギュアを買う時もこれは乗せられているとさえ思ってしまうほどに


順調に転がってきた。それに何の葛藤も今までしなかった。


最初はfigma、次にねんどろいどぷち、ねんどろいど、フィギュア、フィギュアキャストオフ、フィギュアキャストオフ成年バージョン・・・。


レールの上を走っているのではないかと思うくらい従順に順に買ってきたものだ。


自分はもともとオタク趣味でありながら、オタクグッズを一切買わないことを信条としていた節があった。


それが今はこれだ。趣味に傾倒するのは悪いことではないけれど、


自分が決めたラインを踏み越えてきたことを忘れていたことに、


今のこの瞬間だけ、葛藤しているのだ。


ただし、これは無駄な葛藤だ。


結論は出ているし、これからの買い物に何も支障はない。


だけど、この短い間だけ悩んでおきたい。


愚直に己の気持ちに従って、則ってきたルールすらかなぐり捨てるその生き様をして、それに戸惑って、悩んで、後悔しながらもなお、愚直であり続ける理由。


欲望に忠実なのだなと思い知らされたよ。


特に性欲には人生を狂わされたと言っても過言じゃない。


小3からエロ本を見つけ、オーガズムを経験し、しばらくすると


オーガズムに達すると白いものが出るようになったはず。


その時点では半濁、みたいな状態だったな。


女を見ると胸が高まった。このときめきは恋ではないと直感していた。


中学ではえらい目にあった。大きくなるのが止まらなかった。


女がえらくエロく見えた。欲望が止まらなかった。


頭が色ぼけて止まらなかった。女には想像できまい。


道徳を学び、規律や倫理を尊ぶ中で湧き上がる黒い気持ちに苛まれながらなお


性欲に準じて流されて苦しむ中学生など。


勉強すること、ゲームしたりすること、友達と遊ぶ事、ましてや女の子に誘われながらも断り、自慰に何度もふけて時間を浪費していたことを思うと呪いたくなる。


そんな自分が色恋沙汰なんて出来るはずもなかった。予想外かい?


意外にも自分は自分なりの仁義というものを持っていたんだ。


こんな気持ちでは女の子とは付き合えない。


話すだけならともかくとして、・・・。


だからもっと、自分が大人になったら恋愛をするんだと。


そう思っていた。むしろそれを信条としていた。己の課したルールだ。


自分は歪んでいった。高校になると最早獣に近しいレベルだ。


気を紛らわせないと女の子の脚を、顔をなめ回すように観察してしまう。


欲望が頭を駆け巡る。学校以外で勉強など手につかなかった。


家のパソコンで様々な嗜好にめぐり合った。


三次元や二次元のありとあらゆる嗜好が脳髄を刺激した。


自慰がもたらす狂気に気づいた頃にはもう遅かった。


ふつうの人の自慰がどれほどのものかは知らない。


アヘ顔とか、失神とか、そういうのは最近ジョークで語られることが多いけど、


あれふつうにあるからね。


頭がおかしくなるぐらい快楽に飲まれ、望む絶頂に達する。


足先がピンと張り、身体が一瞬硬直し、顔が弛緩する。


視界は砂嵐と化す。脱水症状とか風呂場のめまいとかそれに近いな。


自慰が終わって、カハッゴハッと口にまとわりつくねばねばした唾液をどかすように咳をし、天井を静かに見つめて、、視界が暗転し気づけば寝ていた、というのもよくあることだ。


そんなの経験したことない?


知らなくていい。溺れる。過度な刺激は人を壊す。


これはマンガやドラマの話じゃないことは身を以て知っている。


グロを見てしまったり暴言を吐いたり聞いてしまったり、いじめの現場に関わってしまったり、


そういった暴力的な部分を刺激してしまうようなことは特に控えたほうがいい。


若い子は顕著に過度な刺激を求めてしまう性であるが、


それから守ってやったり、回避するよう教えたりするのが良いと思う。


手遅れな子にはそうだな、手を差し伸べるしかない。


せめて自分のように堕落することのないように、


あるいは同じように外道に堕ちることを厭わなければなおさらいっそう、


沈めて溺れさせる蜜の味を知らせてしまうのもありなのかもしれないと思っている。


仕方が無いだろう。さっきも言っただろう。止まらないんだよ。欲望はね。


性犯罪者とか死んだほうがいいかもしれんね。


自分のような人が、タガを外して、女性を襲っていると考えたら


更生なんてできるわけがないと思う。だってその人は壊れたんだ。


欲望に勝てなかったんだよ。いや、レールに沿って走って走って走り続けたのかも。


上でも言ったろう。


欲望はラインを超えさせていくんだ。否応なくね。


降りた階段は二度と上がれないんだよ。


そこに葛藤して、自分なりの理性を働かせて踏みとどまろうとする。


そうしないと同種は生きれないと思うな。


まあ今日はこんなところでいいだろう。話題も全然変な話だし。


今日はひどいPCゲーをクリアして頭がおかしくなっているんだろう。


おかしいぐらいに言葉を吐き出したくて仕方がなくて指がタイプするのが止まらないんだよ。


-どうしてこうなってしまったのか。


返事なんて答えなんて知ってる。けど吐いてしまう。


なんで吐いちまうんだ。いつだって、なんでなんだろうな。




一旦〆。

テイルズウィーバーでアナイスをプレイ。


サーバーはドゥルネンサ。キャラ名は魔導師かりん。



残念な人の雑記-アナイス2

なんとステキな笑顔なんでしょう。


頭には黄色いお帽子を。小学生とかのあれですかね。


それにしても仕草があざといよなあ。


見ているだけでなんか和んでくるもの。


ターゲットが喪男狙いなら完全に狙い撃ちされてるわ。



残念な人の雑記-アナイス3

素顔バージョン。いかにも少女っていうなりをしている。


ちなみに頭につけているのはミルキーの星砂ヘアピン。


装備に必要レベルがないし、みかけもいいし、ステも良いからつけた。


次が座った姿&後ろ姿。



残念な人の雑記-アナイス5


まあなんだ、すまない。そういう装備なんだ。セット装備なんだ。


身に付けてみれば犯罪級ですな。本来のキャラの精神年齢の幼さっぷりを


考えてみれば、なるほどぴったりな姿であると思う。


でも、これをみにつけた時の心境としてはこんな感じである。



残念な人の雑記-きりの1

えへへへへへ。



それがともかくとして、


テイルズウィーバーには初心者用にチュートリアルや、


最初のレベル上げ用に祝福のダンジョンというものが用意されている。


チュートリアルは操作等になれるためのもの・・・ではない。


なんと困ったことに細かい動作などについては


画面内のガイドを参照してね!てへっ()で済ましている。


しかしやる意義はある。最初にしては強い初心者専用装備が手に入るからだ。


その装備が強い。レベル20で装備できる武具より強い。


チュートリアルって装備のためにあったんだね!!


祝福のダンジョンの場所はフィールドに出てマップを見れば、


まあ、目立つマークで居座っている。祝福を強要されているじゃないかと思う。


!マークだったかな。なんかもう「そこ寄らないとだめですよ」オーラがでてるね。


実際レベル上げにすごい役立つからね。


テイルズウィーバーではモンスターにクリックをして攻撃を行い倒し、


レベルを上げて強くしたり、たまにでてくるレアなおとしもので


強い装備をゲットしたり、見た目を変えたりする。



残念な人の雑記-アナイス4


祝福のダンジョンではモンスターがえらいたくさん沸く。


レベル上げにはもってこいということだ。


加えて今テイルズウィーバーはすごい過疎地である。


どういう意味かって?狩る人がいなけりゃモンスターだらけってことだよ!



残念な人の雑記-アナイス7

キャー 変質者がたくさんイルワー!


アナイスはくまさん召喚して敵をボコボコに粉砕するタイプと


破壊精霊を召喚して敵を稲妻などでバラバラにするタイプと


なんだか身を守る感じの精霊でぽわーっとするタイプがいる。


3つ目のタイプの人みたことないんだ、しょうがないじゃないかあ!(えなり風


自分は破壊精霊を選んだ。勿論。プーさんに頼って生きるなんて


なんだか恥ずかしいじゃないか。でもファンタジーに生きる少女を


ロールするためにゲームプレイするならくまさんは大いにアリだね。


なんでそんな事を言うのかと言えば・・・



残念な人の雑記-アナイス6

虐殺している絵図にしか見えないんだよ。コレ。


夢も希望もない。



残念な人の雑記-虐殺です!

こればっかり浮かんでたわ。心なしか似ていr(ry


ちなみに魔法らしい証拠もあるよ。



残念な人の雑記-アナイス8

残念な人の雑記-アナイス9



とまあこのように魔方陣やら魔法の形跡はあるみたい。


稲妻でスカルウォーリアの顔が毎度モザイク状態・・・。


こうやって虐殺(笑)をしていると、レベルがどんどん上がる。


すると祝福のダンジョンでは一定レベルに達すると追い出されてしまう。


祝福のダンジョンは3つの場所に区分けされており、↑の画像の場面は


2つ目にあたる。レベルばっかりあげているとすぐ追い出されてしまうので、


スキルのレベルの方も上げておく。


スキルのレベルアップにも経験値が必要なんだ。


他のキャラクターと違い、スキル自体が少ないからぱっと見スキルのレベルなんて


あげるのないじゃん、って済まされがちだけど


アナイスの場合は精霊がいる。


↑の虐殺絵図にあるキラリと紫の円が光っているところがあるのを見ると


魔法が並んでいるね。それのレベルも上げれるので、それを強化する。


おすすめは左から二番目、画像で実際使っている魔法だ。


これがおぞましい魔法で、対象に魔法を放つとそいつがまず電撃を浴びる。


すると近くにいるモンスターにも電撃が走り被弾するんだ。


電撃が無作為に敵という敵に走っていくので、もう無双状態。


無差別高火力だからこそ、虐殺といえよう。


それが単体に当たるとまあ、無残に電撃がその敵連続被弾する。


悲鳴すら聞こえてきそうだ。


3つめのダンジョンに入ると、人気(ひとけ)がない。


そうなるともうプレイヤーは敵からの人気者になる。


そして可愛い嬢ちゃんだ。なるほど人気もうなづけるぞ。



残念な人の雑記-アナイス11

人気ありすぎだろ・・・常識的に考えて・・・


どこでもかしこでもこんな状態に。



残念な人の雑記-きりの3

こんな感じにポカーンとするね。


喧嘩売れば大変なことになるさ。



残念な人の雑記-アナイス10

アナイスの姿も見えないくらい。


ウルトラマンリンチを思い出すね。一人を寄ってたかってオーバーキルや。


しかし、こっちはあっさりやられない。


高貴なお姫様には低俗で野蛮な攻撃や魔法は通らないのだ。


(訳:つよいそうびがあるのでキキマセーン)


虐殺魔法はまだある。左から三番目の魔法だ。


それは敵単体に電撃が宿り、少しずつダメージを与える技だ。


一見地味であるが、その本質は別にある。


一定時間経つと電気が蓄積し爆発!


周囲広範囲の敵それぞれに多大なダメージを与えるのだ。


それを連打連撃集中砲火の雨あられ。屍、塵芥一つ残さない。



残念な人の雑記-アナイス11-1

魔法少女とはやはり貫禄ある。死屍累々の頂点に立ってなお笑顔を絶やさない。


そうしてレベル上げて今27。


24レベル装備がみにつけてもいい頃なのにレアドロップしない・・・。


もう28装備を目指したほうがええ・・・。




他にはモンハンもやった。古龍の血を目指し、ジエン・モーランに挑んだ。


一回目は惜しくもやられたが、二回目からは討伐できた。


なんというか、「その時点ですべきことを淡々と正確にやればぎりぎり討伐できる」


という状態なので、もっと余裕もって狩りをしたい。


同じ古龍でナバルデウスもいるが、そっちはそっちで面倒極まりない。


チャチャとカヤンバに高速回復の印をつけさせるために悲しくも


クエストを行った次第だ。(下位装備の頃にトラウマあり)


他にはブラキディオスを初めてやってみた。



残念な人の雑記-ブラキディオス

※画像はイメージで引用です。


しかし・・・


動き早くて爆発ばっか、ライフ持たねーよ!!


獣竜種特有の一歩下がる動きあるし、ウルクススみたいな


高速回り込みもするし、同じ獣竜種のボルボロスさんみたいに


とろい動きを見習って欲しい。


結果は一死もすることなく勝ったわけですが、えらい回復薬使わされた。


爆発めんどいなあ。かっこいいけど。怒り時の連続パンチからの


連続爆発は見てて惚れたわ。


何度かやって慣れてみたらあっさり倒せる・・・のか?


ちょっとためしてみるか、それとも先へ進むのを優先するべきか・・・


アルバイトを探すべきか・・・いや、これはいいや。


一旦これで〆。

昨日のことを毎度かいてて日記と呼べるか怪しいけれど、


昨日は咲-sakiを見ている最中で寝落ちしてしまったようだ。


順を追ってどんな内容だったか見てみよう。偏見に満ちているけれど。




残念な人の雑記-咲2

咲「勝つのって難しいですね(暗黒微笑)」


あまりにも強すぎるため、謙虚な姿勢が皮肉しか聞こえない・・・




残念な人の雑記-おっぱいさん

原村和は最強である。それはその乳故である。


自分は脚フェチである前におっぱい星人である。


さらに言えば原村和は髪は長く(ピンクは淫乱(笑))、ミニスカで、


ソックスはサイハイレベルのオーバーニー。


文句をつけたらバチが当たる。


しいて文句つけるとしたら、それは百合カップルであることか。


原村和の嫁は咲であることは自明である。


前に「女子高生は何をやっても面白い。」というような事を言ったけど、


こと恋愛においては女×女は勿体無いような気がするんだよね。


流石にステルスモモと加治木先輩の組み合わせレベルまでいくなら


百合カップルを認めざるを得ないが・・・。



残念な人の雑記-告白

「私は君がほしい!」


愛の告白にしか聞こえません。


さて、本線に戻ろう。



残念な人の雑記-おっぱいさん2

メイド喫茶凄すぎだろ・・・通いたい。


ここのシーンを見ていると、アカギと咲を混ぜたMADを思い出して笑ってしまう。


和の乳が揺れる

八木に電流走る。

八木「容量が計れない・・・」


その動画


また合宿の時もサービスあったのう。



残念な人の雑記-おっぱいさん3

完全にイッちゃってんぜコイツぁ・・・へっへっへ。



飛んで、ギアス持ち福路美穂子の出番へ。



残念な人の雑記-ギアス

相手はフリーズする!


ずっと片目閉じるって厨二病極めた人でも諦めるレベル。


捨て牌から完全に手を読み取れるなら蒼眼開くまでもなく、


相手の手番のうちに読み取れそうだけど・・・。


やはり「牌が透けて見えるぜ・・・」みたいな感じになるのかな。



次はお気に入りのシーン。



残念な人の雑記-ころも

ギアs・・・じゃなくて、


「有象無象の下等生物が、衣に勝てるわけもなし!」


なんという自信に満ち、傲慢な態度なのか。


そういうの好きだわ。誰よりも何よりも誇らしい態度を取ることは


力なきものを導く強さがある。力なきものを更に潰すこともあるが。


剣士アルガスの態度は後者そのものだろう。


-以下FFTより引用。

剣士ミルウーダ


「貴族がなんだというんだ!
 私たちは貴族の家畜じゃない!」


「私たちは人間だわ!
 貴方たちと同じ人間よッ!」

「私たちと貴方たちと間に
 どんな差があるっていうの!?
 生まれた家が違うだけじゃないの! 」


「ひもじい思いをしたことがある?
 数ヶ月間も豆だけのスープで
 暮らしたことがあるの? 」


「なぜ私たちが飢えなければならない?
 それは貴方たち貴族が奪うからだ!
 生きる権利のすべてを奪うからだッ!


剣士アルガス


「同じ人間だと?
 フン、汚らわしいッ!」

「生まれた瞬間からおまえたちは
 オレたち貴族に尽くさねばならない!」

「生まれた瞬間からおまえたちは
 オレたち貴族の家畜なんだッ!!」


剣士ミルウーダ


「誰が決めたッ!?
 そんな理不尽なこと、誰が決めたッ!」


剣士アルガス

「それは天の意志だ!」



剣士ミルウーダ


「天の意志?
 神がそのようなことを宣うものか! 」


「神の前では何人たりとも平等のはず!
 神はそのようなことをお許しには
 ならない! なるはずがないッ!」



残念な人の雑記-剣士アルガス



彼の行動は多くの人の心に深く刻まれていることだろう。


それが良いことなのか悪いことなのかわからないけれど。



残念な人の雑記-ころも2


衣はかわいいのう。話は急に変わるが、かわいいものはかわいい。



この後の福路さんの「彼女とまともにぶつからないで・・・!」


って悲しそうな声がやけに涙腺にくるわ。年だのう。


残念な人の雑記-はじく

残念な人の雑記-手をそえるだけ・・・



残念な人の雑記-たけいひさ

こんなツモできるわけねーよwwwww



残念な人の雑記-ころも3

何故目が光るのか。やはり強者はすべて目が光るのではないだろうか。


「其を玩弄して打ち毀す!(おもちゃのようにもてあそび、壊してやろう)」



残念な人の雑記-咲3

もちろん咲も1話で目からザケル出してるよ。


そして原村和がアーッ 発熱状態になる。


そして、



残念な人の雑記-あへ

最悪の顔だ(笑)


咲画像ばっかで埋めるのもあれだから別の時に14話以降貼っていこう。


TWの話は深夜にでも。


一旦〆。


テイルズウィーバー(TW)で新キャラが登場したから、やろうとしたんだ。


残念な人の雑記-アナイス

(リンク先 TW)


なんとコテコテの可愛いキャラじゃないか。


プレイせざるを得ない。


TWはもとよりやっていたので、(たまーーーにしかやってないが)


キャラは色々作っていたせいでキャラ作成限界量に達していた。


それでしょうがなく全く使ってなかったキャラを削除してアナイス(↑のピンク)


をプレイしようと思ったら・・・


「24時間後に削除します。」


聞いてねーよ!一日待たされるの?!


不正アクセスで削除事件とかあるだろうから、対策としてしょうがないだろうけど。


自分の情弱っぷりをさらけだしてしまった。


友人も一緒にやると言っていたが、空気を読んでくれたのか、


「明日やるわー」と言ってくれた。


それまで何をするかというのが問題だったが、そこまで気にする必要はない。


今はモンハン3Gにハマっている。


現在村港ともに上位入ったばかりである。


下位のラギア一式で大剣オンリーで戦っている。


昔から太刀を好んで使っていたが、大剣を極めようと思った。


スラッシュアックスはwiiのトライでさんざん遊んだので十分かなと。


この日の狙いは、ベリオロスの凍結袋である。



残念な人の雑記-ベリオロス

作りたい、というか強化したい武器はマグロ(笑)



残念な人の雑記-マグロ

自分のキャラではないけど、武器イメージはこんなかな。


ベリオロスはトライの頃に散々やったので、亜種でもない限り


最早遊び同然。というか牙破壊の火属性縛りないからもっと楽。


咲-sakiのアニメを見ながら、片手間に4回ほどやったらようやく集まった。


やっぱ咲-sakiいいね。第一話とか震えるわ。



残念な人の雑記-咲1

嶺上開花がばんばん出るってだけでもびっくりで楽しいのに、


女の子が麻雀がんがんやってるの見聞きするのえらい楽しい。


いや、男子高校生の日常で女子高生が、


「女子高生は何をやっても面白くなる。」


みたいなことを言ってた。当たっていると思う。男子より映えるしな。


せいぜい男が映える絵ってのはイケメンか、おっさんか、えらいガキんちょだな。


中高が目立つのは痛恥ずかしい行動をするときくらいだ。


うーむ。


麻雀したくなってきたなあ。




一旦ここで〆。