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あぁ~すいません~小説のネタが浮かばなくてチョイ休憩しまーす!!なんか


調べたら出てきたものがあったのでだしマース~



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銀「ただいま~・・・」


凛『お帰りです』


?「誰アル?」


?「ただいま帰りましたー・・・誰?」


凛『あっ自己紹介忘れていました!アタシは羅刹 凛栖です坂田さんに拾われてここに住むことになりました

なにとぞ迷惑でしょうが宜しくお願いします(ペコリ』


?「そうアルカ!私は神楽ネ!宜しくネ凛栖!!」


?「そうなんですか 僕は新八と申します宜しくお願いします」


凛『神楽ちゃんに新八くんよろししくお願いします(ニコ』


銀「まっこんなんだがよろしくな!」


凛「はい!」


神「ねぇーねぇー銀ちゃんお腹減ったネ!早くしろょ!」


新「あっ今ご飯作りますね!」


凛「あっアタシも手伝います」


新「ありがとうございます 助かります」


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*☆*:;;;:*☆*:;;;:こんにちわ~ヾ(@^(∞)^@)ノ小説作ってみまーす!銀魂で~す( ̄▽+ ̄*)駄目だったら文句メッセージじにかいてください(w_-;



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☆主人公プロフィール☆


      ラセツ  リンズ

★名前; 羅刹 凛栖


☆歳;  20代?


★誕生日; 2月20日


☆プロフィール☆


彼氏に裏切られて、雨の中銀時に会う。それからハラハラドキドキのラブドキュメント~


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*☆*:;;;:*☆*:;;;:2月20日*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:



アタシは、今日誕生日…でも彼氏が他の女の子といた…私は彼氏に近寄っただ…そのときアタシは地雷を踏んでしまった・・・


彼は私を見たらオロオロしていた・・・アタシは彼に言った『誰その子?』と聞くと


隣の女の子が「アンタこそ誰よ?私の彼氏に近寄らないで!」っと言ってアタシの頬が急に激痛が走った


そして何処かへ2人は消えてった行った…


それから江戸をブラブラ歩いていると急に雨が降ってきた


『あ~ぁ…なにやったんだろ…アタシ…』すると頬から雨が降ってきた


何時間歩いていただろ…すると後ろから声がした振り返ってみると白い髪の人がいた


?「何してんだ お前風邪引くぞ!」っと言ってきた


凛『ふっお前にかんけいないだろ…」


?「そんなのしらねぇよ!お前身体壊したらどうすんだよ!!」


と言ってアタシの腕を掴んだ


凛「放せよっ!」振り払ったらアタシはバランスを崩して倒れた


アタシはそのまま気を失った


少し暖かな日差しがアタシに掛かる


凛:心(あれ?私どうしたんだっけ…体が重いし頭がズキズキして何も考えられない…)


そして凛栖はまた深い眠りについた


それから何時間たっただろう 窓の少しの隙間から月明かりが差し込む


?「大丈夫か?」


凛;ビク『誰!?』


?「あっそういやあ名乗ってなかったな俺は坂田銀時ってんだ♪よろしくな お前さんは?」


凛『坂田さん?アタシは羅刹凛栖です…宜しく』


銀「凛栖か!宜しくな! それよりお前なんであんな雨の中歩いてたんだ?」


凛『少しね…』


銀「そうなのか…なっ凛栖って行くとこあるのか?」


凛『ないけど・・・なんでですか?』


銀「それならここに居ないか?神楽達も喜ぶし(ニコ」


凛(ドキ『迷惑ですし…駄目ですよ』


銀「迷惑なんて誰もおもわねぇよ!だから今日から宜しくね!凛栖!!(ニコニコ」


凛(ドキドキ『えっえっ;宜しくお願いします?///』


銀「じゃ後でな俺仕事だから行くな!」


凛『はっはい(汗 頑張ってくださいね(ニコ』


銀「おっおぉ//////」


坂田さんは部屋をでってた


凛:心(なんでアタシドキドキしてんだ?)


そのころ銀時は・・・


銀:心(あれ?俺なんでこんなドキドキしてんの?あれ?あれ?)


?「銀さん何してるんですか?行きますよ!」


?「そうネ!変な妄想してんな!クソ天パぁ!!」


銀「はっそんなのしてないし!銀さんそんなに汚れてないしっ!」


そうして3人は何処かに行った


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どうでしたか?今日は眠いので終わりにしマース


デワデワ