私は 言いたい事があっても
すぐに言う性格ではない(-.-;)
ただ、周りの人間は
今あった事に対して
気に食わないから
リンミーは すぐにギャアギャア言うと 勘違いしている
勘違いです(-_-)
完全勘違いです(-_-)
幾つかの出来事が重なった
その瞬間
幾つかの出来事が改善されない
その瞬間
私は 吠えるのです
あしからずm(__)m
では、本題
スーパーに行った時の話し
私は帰りが遅い為
近所で一番遅くまで営業しているスーパーに滑り込むように行く事がある
買い物客は数人
それでも閉店20分前なので
必要なものだけを順にカゴに投げ込み立ち止まる事もなく、一周してレジで精算するには 充分な時間がある
とはいえ 店員さんには
迷惑な客だろ~なと
申し訳ない気持ちで
買い物をしています
店員さんは閉店の準備
カゴを片付けたり、
カートを店内に入れて整理したり
そんな姿を見ているから
心の中では
まだ営業時間だから
大丈夫よな…(σ ・ω・;)
でも、急がねば、という気持ちで買い物しています。
謙虚にね…。
ある日
同じように滑り込んだ
精肉コーナーに走り
鶏のもも肉に手を伸ばした瞬間
バサッ
(☆_☆)なんじゃ?
私の伸ばした手の横に
(鶏のむね肉がある辺りに)
グレーのビニールシート…
(゜O゜)へっ?
向かいにいた
アルバイトの兄ちゃん
バサッ
バサッ
牛肉のコーナーに
豚肉コーナーに
次々に
座布団くらいに 折りたたんだ
グレーのシートを
少し離れた場所から
投げている
アルバイトの若い兄ちゃん
見事に
投げてる お上手ね…
流石ね…
(″≧◇≦)ノって言うかボケッ
私まだ買い物中…
閉店まで
まだ20分ある
今まさに
肉を手に取った瞬間に
そのシートを
投げるとは
何事じゃ~(ノ゜仝゜)ノアホカッ
・買い物しないでいいですよ
・さっさと帰れ
・閉店間際に来るな
・お前のせいで帰る時間遅くなる
・早く片付けて次の仕事したい
アルバイトの兄ちゃん側の
気持ちになって
一瞬で考えた
そして
結果
何も言わず
とりあえず睨みつけた(´-_-`)
アルバイトの兄ちゃん…
目が合わない振りして
目線を反らした(。。;)
だから
まっ
今回は いっか
いけない事したかなって
お兄ちゃん気付いたんだろ…
まぁ
いい
まぁ
いい
早く買い物して帰ろ
その日は
黙って
帰った…
(^仝^)
その日はね…