おさらば過去よ☆今を噛み締め、乗り越える☆未来に笑えりゃそれでいい☆ -13ページ目
クタクタになって

帰宅した ある日


ドアポストには不在票が入っていた


ウチは不在票が入る事はよくある

ほとんど留守だから


娘には


インターホンが鳴っても
郵便屋さんでも
警察官でも
ガス・水道屋さん…
制服を着ていても絶対に、私が居ない時は、ドアを開けないように言っている
(我が家教訓:まずは、制服、作業着姿を疑え)


なので
不在票が入っているのは
いつもの事(^_-)-☆



誰からだろう?と
送り主を見たが 通販なのか
何なのか 見覚えがない…


よくよく見ると
宛先が、私ではない


見覚えのない


三上○○様と記載されていた




恥ずかしながら

私、近所の方の名前を知らない


ウチもだが、皆、表札出さないから覚えられないf^_^;




間違いで投函されたのは、わかったが 何処にお住まいなのか…


住所を見たが
住所の番地が ちと違う



念のため情報網の娘ちゃんに聞いてみた





返答なし、だった


知ってる訳ない…


間違い投函 確信(´~`;)





その不在票
捨てようか…
どう…か…
迷った





天使と悪魔が交差する









明日、宅配業者に電話しなよ
o(^-^)oソダソダ








そんなもん、間違う方が悪い。捨ててもいいじゃん
Ψ(^◆^)Ψケッケッ










三上さんきっと困るよ
o(^-^)oッテカ、ミカミサンテ、ダレカシンナイゾッ










三上が困ってても、あたしゃ全く知らない、困らない。文句は宅配業者に言え
Ψ(^◆^)Ψケッケッ






と、一瞬悩んでみたものの、結果





品名に、何か、勉強に使うようなものを取り寄せしたような記載があったので、

不在票は、そのままテーブルに置き、

翌朝、休みだっという事もあり、


勝手責任感+天使の勝利

(^-^)ノ VS Ψ(T◆T)Ψナンテコッタ





o(^∀^)oじゃ、明日電話すっか!







そして、翌日…





プルプル~