鉛筆最終面接

役員クラスの方や人事トップの方など複数の偉い方対学生1名という緊張感満載の面接です滝汗滝汗滝汗

が、考え方を変えて臨む方がよいようです


こんな偉い方が私の話を聞くために時間を割いてくださってるデレデレ


それから



御社に入れたら私は幸せになれますデレデレ


こういう気持ちで臨めたらいちばんいいらしいです笑い泣きほんまか?

しかしながら、当然、面接官は、百戦錬磨の方々なので、練習はしっかり必要ではあるようです真顔






エントリーシートもそうですが、面接では

自分の言葉で伝えること

相手の立場に立ってわかりやすく話すこと

が何より、相手の心に響きます。最終面接まで行くということは、その企業で活躍できるものは持っていると判断されているので、伝える練習をしっかりし、自信を持って臨むことが大切なようです。




鉛筆子供の就活が終わって

就活の1年は、自分と向き合い、多くの企業の社員さんや就活生との出会いの中で、物事の見方や考え方、だめでもまたひとりで立ち上がり主体的に行動する様子など、子供にとって大きく成長する1年でもあったと思います。





大学生時代は、ボランティアや留学、旅行や部活、アルバイト、資格の勉強などその他の経験でも、どんどん吸収する時期だと思います。その中のひとつとして、就活も成長を実感できると思います。





親は何もできません。いろいろ覚書を書きましたが、実際はただ側で見てハラハラしたり一緒に落ち込んだりしていただけで(落ち込みは見せないようにしてましたが)就活の本当の大変さは、わかっていません。

できるのは、普段通りに見守ることだけです。これが一番親として大変でした。えーん





全く見ないのではなく、見守るって難しいです滝汗でも世の中のお父さんお母さん方がみなさん頑張っておられると思うことで、乗り切れた気がしますおねがい

稚拙な覚書を長々と読んでいただき誠にありがとうございましたお願い

鉛筆インターンシップ
数々の選考をクリアしてやっと参加したインターンシップですが、あくまで親目線の注意点が3つありました真顔




①インターンシップで自信を失うことがある滝汗
子供たちが口を揃えて言うのは、みんなが優秀すぎるという話。まあ、たしかに選考を勝ち抜いているのだから優秀かもしれませんが、それをいうなら、あんたも一応同じ立場やないの?滝汗と言いましたが、「全然違うっっ大泣き」らしいチーン後にわかりましたが、他のみんなも実は自信を失っていたそう滝汗



②インターンシップは早期選考の選考である
複数Daysのインターンに参加しても、早期選考の案内がくる人とこない人がいるらしいゲッソリ選考されていることを常に意識し、気を抜かないようにしなくてはいけなくて、せっかくの豪華なお弁当や美味しい社食もいまいち楽しめないようです笑い泣き



③人事の方の人柄で判断しない
インターンに行くと、どの企業も本当に人事の方の人柄が素晴らしく、その人柄で、子供は「◯◯会社に行きたい」とか言い出します笑い泣きしかし、人で決めるのは良くないと、大人は知ってます笑い泣き



我が家は、最終的に入社を決めた企業は、ふたりともインターンに参加した企業でした。今は就活が早期化し、採用予定人数のかなりの割合をインターン経由でとる企業も多いです。またインターンに参加することで、リアルな働く環境や風土を知れて、企業理解も深まることも多いですキラキラ




大学時代は、就活だけでなくたくさんの経験ができる貴重な時期で、就活早期化自体は、親として疑問を感じる部分もありますが、今となっては、インターンシップに参加しておいてよかったなあと思いますおねがい


鉛筆面接

私の理解ですが、面接の流れは、たぶんこんな感じでしょうかニヤニヤ


自己紹介→自己PR→ガクチカ→挫折経験→志望動機→キャリアプラン→逆質問

理系だとガクチカではなく研究概要になると思います






面接は、1にも2にも準備と練習あるのみと子供の就活を見ていて感じました。オンラインでも、対面でも、自分の考えを端的に言語化し、面接官にわかってもらえるよう伝えることは、本当に至難の業と思いますえーん







面接の質問には、主に2パターンあり、

①エントリーシートや自分が話した内容にそってのなぜなぜ質問

②地頭やストレス耐性をみる、質問の意図がいまいちわからない質問

です真顔






②に関しては、はっきり言って対策しようがありません。「あなたを家電に例えたら何ですか?」ポーン「理不尽な扱いをされたらどうしますか?」チーンこのような質問は無限にあるからです滝汗子供はよく、一応何か答えたけどよーわからんと言ってました笑い泣き少し時間をいただいて、結論ファーストで何かは答えた方がよいみたいです。






①は、練習や対策ができますウインク前もって自分でどんどん深掘りを準備しておくことで乗り切れます笑い泣き達人は、聞いてほしい質問に誘導できたり、あえて今考えてるふりをして地頭良さそうに見せるワザもできるそう笑い泣き






就活は、面接で全てが決まると言っても過言ではないと思います滝汗軸がぶれないように準備をしっかりすること、場数を踏んで慣れること、もし面接落ちしても、場数踏めたと前向きに考えることで上達しますおねがい