最終面接
役員クラスの方や人事トップの方など複数の偉い方対学生1名という緊張感満載の面接です![]()
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が、考え方を変えて臨む方がよいようです。
こんな偉い方が私の話を聞くために時間を割いてくださってる![]()
それから
御社に入れたら私は幸せになれます![]()
こういう気持ちで臨めたらいちばんいいらしいです
←ほんまか?
しかしながら、当然、面接官は、百戦錬磨の方々なので、練習はしっかり必要ではあるようです![]()
エントリーシートもそうですが、面接では
自分の言葉で伝えることと
相手の立場に立ってわかりやすく話すこと
が何より、相手の心に響きます。最終面接まで行くということは、その企業で活躍できるものは持っていると判断されているので、伝える練習をしっかりし、自信を持って臨むことが大切なようです。
子供の就活が終わって
就活の1年は、自分と向き合い、多くの企業の社員さんや就活生との出会いの中で、物事の見方や考え方、だめでもまたひとりで立ち上がり主体的に行動する様子など、子供にとって大きく成長する1年でもあったと思います。
大学生時代は、ボランティアや留学、旅行や部活、アルバイト、資格の勉強などその他の経験でも、どんどん吸収する時期だと思います。その中のひとつとして、就活も成長を実感できると思います。
親は何もできません。いろいろ覚書を書きましたが、実際はただ側で見てハラハラしたり一緒に落ち込んだりしていただけで(落ち込みは見せないようにしてましたが)、就活の本当の大変さは、わかっていません。
できるのは、普段通りに見守ることだけです。これが一番親として大変でした。![]()
全く見ないのではなく、見守るって難しいです
でも世の中のお父さんお母さん方がみなさん頑張っておられると思うことで、乗り切れた気がします![]()
稚拙な覚書を長々と読んでいただき誠にありがとうございました![]()