メェェエエエ!

 
さてさて

二本立てというわけで。

羊に意味はありません。

過去最大のノロケが入ると思うんだ^p^

「マジリア充爆ぜろ、特にわろしぃ重点的に( `д´) ケッ!」

っていう人は左上の矢印を押そうね!

そして、おとなしく動画でニコニコするか
「ぱるぱる」連呼しよう!(



前日に兄貴の家に泊まって次の日の朝に電車に乗って
待ち合わせ場所の北千住に。
つくばエクスプレスの改札に行くにも迷ってしまった。
最終的に自力で頑張って行ったけどね(`・ω・´)

そんで、電車にのってまずは柏に遊びにいった。
カラオケでは二人で「誰でもいいから付き合いたい」を歌った!
バッドエンドナイト(変換メンド)とかもね!
シニガミレコードではチンタローの方が声高くて涙目^p^

僕「なぁなぁ、ぱるぱるいこうよ!Pに送ろうよ!」

彼「んだなww」

完全に悪意がありました☆彡

んで、彼がぱるぱること、もうみんなしn(ry を歌ったわけで。
それを動画におさめる僕。カメラ目線な彼。

僕がネタで初代プリキュアを歌ってそのあとに彼がおジャ魔女ドレミっていうね!

なんだ、このカップル。

ちなみにこんなワンシーンをおさめてきた。
イッチャイチャだね!

 

すっごく、仲良くいい雰囲気に見えるよね。

でもね、このとき歌ってた曲「もうみんなしn(ry」だった気がする。

途中睡魔に襲われてたけど
彼が熊本の民謡を歌ってたのと
「デュクシwwwwデュクシwwww」って言ってたのは覚えてる(
多分、びーまりの曲。

柏で遊んだあとはどこだっけな・・・
流山おおたかの森かな?
そこで太鼓の達人やった。
外にある上に太陽あたるから
暑いし、画面みえないし。
なんせ、気温がこっちと20度近く違うからね。
それでも鬼とか普通にやってる彼。
譜面覚えるとかぱねぇっす。

次にプリクラ撮影。
精一杯の変顔がただのベロ出し。
むなしかった。
ジョジョ立ちとかも二人でやったけど
右手と左手間違えたった(・ω・`)

んで、電車に乗って数分で彼の家の最寄駅について
そこから歩きで彼の家に遊びに行った(`・ω・´)

庭に入った瞬間ネコが(*´ω`*)
14匹だっけ・・・?
とにかくいっぱいいるみたいだけど
見れたのは3、4匹。

彼の部屋についてそっこうベッドを占領。

彼がチャーハンを作ってくれるということで数分部屋待機。

下の台所でご飯をいただくことに。

僕「中華食べたかったんだー!」

彼母「○○(彼)の作ったものは中華と言えるのか・・・w」

一口食べてみた。

薄味だった^p^
でも、ところどころ濃かった。

美味しかったけどね!

食べてる時に彼兄登場。

会話の内容は過去のことを許さないだの
弟3流だのなんだの。
まぁ、おもしろかった!
漫才みたいで!

僕「将来は、自宅警備員隊長です(」

彼兄「自宅警備員隊長とかwwwお前ら俺みたいにはなんなよー」

みたいな会話だった気がする。

とにかく、面白いお兄さんだった(*´ω`*)

お邪魔した日は彼のお父さんの誕生日だったみたい!
あれ?3月9日・・・?
ミクの日じゃん(

そんなん置いといてっと。


歳をとるということはなんとかに近づくんだー!とか

うちは前方からハゲるぞー!

とかすごい会話が盛り上がってて
いい家族だなーって思った(´∀`*)

作ってきたプリンを彼に食べてもらったら大好評で嬉しかった!
「あーん」なんかもしちゃったよ!
後日、彼母が食べたら「やるじゃん!」とのこと。
嬉しい限りです(´;ω;`)


そのあと、することがないということで
彼の耳かき。
膝枕をしてあげながら耳掃除をした(´∀`*)
自分の父親以外の耳かきとか初めてだった。
彼の眠そうにしてる顔がまた可愛いだよね(
「気持ちくて寝ちゃいそう~」なんて言われたときは
可愛すぎて頭撫でちゃったけどな!

だがしかし。

僕は甘いばかりではないというね!

人の足の裏に顔を近づけて彼が放った一言。

彼「臭い^^」

僕「あぁ?てめぇwww」

脇腹コチョコチョで体勢をくずす。

彼「ひゃぁっ!やめwwwやめwwごめんってばwwww」

僕「うるせぇw洗っても臭いもんは臭いんだよおお!」

彼「ごめんwwごめんってばwww許してwww」

プロレス技を何個かかけてやったよ☆彡

尻に敷いて、それを写真撮影。

僕「ほらほら、無様な姿写真におさめてやらぁwww」カシャッ

僕「ほら、最後に土下座^^ ゴメンなさいは^^?」

彼「ごめんなさい」カシャッ


快感だった(


彼におんぶされたけどアレだな。
なんか懐かしいね、おんぶ。
でもそれ以上に
彼の怪力にビビった。


一部省略っと。
変なことじゃないんだからねっ
記憶がないだけなんだからねっ


僕「Pにビデオレターとかいっていろいろおくろうよww」

彼「そうすっぺw」


撮影開始。

彼「やぁ、Pくん。私が伝説のゴミ人間、NTRだ(ry」


撮影終了。

なかなかいいのがとれたがメールサイズにされちゃうっていうね。

二人で変顔して写真とってそれもおくったなー
いい反応が帰ってきたヨ( ゚∀゚)


猫が部屋に入ってきたんだけど
猫ってこんなに大きかったっけな
ってくらい大きいネコだった。

可愛かったよ(´∀`*)
写真もいただきだよ!


家である程度イチャイチャしてから
彼母が駅までのせていってくれるということで
柏の葉キャンパスまで行ったー

晩御飯まで時間があったので外のウッドデッキで雑談をしてた。

腕相撲をやったら右は勝てたけど左はダメだった(・ω・`)
バイト始めてから腕の力がついたみたい。


晩御飯は一緒にパスタを食べた!
美味しかったなー
彼の頼んだタラコスパを一口もらったけど
こっちで食べるやつよりくどくなくて美味しかった!
さすが関東(; ・`д・´)

食後はモールをプラプラ。

僕「ねぇねぇ、ホワイトデーは何くれるの^ー^」

彼「え、家でのあれがホワイt・・・」

僕「おいやめろ^^」

彼「じゃぁクレープおごってやるよ!」

僕「さすが!いけめん!」

というわけでクレープをおごってもらったんだけど

店の近くでこんな会話。

僕「あの店の名前(tutu)って書いてあるけど、読み方はツツ?トゥトゥ?」

彼「んー、チュチュじゃね?」

僕「これでチュチュじゃなかったらお前恥ずかしいな^p^」

結局、店の名前は読めないでいたけどね!

 

クレープを食べながらの会話。


僕「なんかさ、子供連れの家族見るとさ、あれだよねー。」

なぜか少し照れてる彼。

彼「( ^ω^)ナニナニ」

僕「なんていうかさー」

彼「( ゚∀゚)ウン///」

僕「昔はあんなんだったんだなーって思う。親に手ぇひかれてさw」

彼「うわーん!そっちかよ・・・」ガクッ

僕「え?なに。それ以外なんかあったかよwww」

彼「そこは普通将来俺とあぁいう家庭築きたいとか言うだろー。」

僕「僕は正直なんで^^」

彼「あん(´・ω・`)」


親が出身である川崎で待ってるので
そこまで電車で行くことに。
秋葉原まで送ってくれるとのことで
一緒に乗車。
長い道のりのはずなんだけど
短く感じた(´・ω・`)
公共の場ではあんまりイチャつかない主義なんで
カバンで手を隠しながら手をつなぐことに。
さすがに疲れたのか、僕に寄りかかって寝てた。
起こすのも悪いなーと思ってとりあえずナデナデ。


いつも心配させたり、困らせたり、怒らせたり、泣かせたりしてるから自分に出来ることを何か一つしたかったわけで。


一番頑張るべきことは病気治して学校にまともに行けるようにすることかなとは思ってるけどね。

それがなかなかうまくいかないんだけどさ。

でも、チンタローがいる限り、頑張れる気がしないでもない。


別れ際何度か振り向いちゃったよ。

とにかく、いい思い出が出来たので良かった。

夏は二人きりじゃなくて友達も誘っていこうと思う(`・ω・´)
それまで薬に頼って頑張るよ(ヽ'ω`)

とにかく、プロレス技のせいで腰が痛いんで湿布貼って寝てきますわ。

ここ重要→「プロレス技のせい」

危ないことはしてないんだからねっ!
どもども。


昨日の夜に家に帰ってきたわけなんだけど
いやぁ、あっちはいいとこで永住したいくらいだね。

買い物出来る上に多少緑もあるからさ!

旅行の前日、きゅうべぇとたわむれてて、そろそろ小屋に入れようかなと思ったらなかなか捕まらなくて本気でウサギを追い掛け回してた。

う~さ~ぎ~お~いし~か~の~や~ま~♪

なんていう、ゆっくり童謡風じゃなく

うーさーぎーおーいしーくわぁーぬぉーやぁまああぁぁ!ろっくんろーる!

ってかんじに、追い掛け回してた。

表現しにくいけど、ハードだった。

捕獲されたあとのきゅうべぇは
「うぉ!!出せぇぇ!!」と言わんばかりに暴れてました。
||Φ|(|゚|д|゚|)|Φ||タイホ
 
QB容疑者(生後3ヶ月)

んでまぁ、昨日の夜帰ってきたら完全に僕のことを忘れてたみたいで
ビビって逃げ回ってた。
威嚇っぽいのもされた(・ω・`)
留守番してた弟と兄貴にはなれてたみたいだが・・・

今はもうなれて膝の上乗ったり
髪の毛かじったりしてくるけどね!

んし、別記事でイチャコラについて書こう
誰得やねん^p^
まぁ、友人Pがぱるぱる言ってくれるだろう・・・!



どもども。

昨日は久々に友人に愚痴を聞いてもらってすっきりしました(*´Д`)

まぁ、今から二時間後には家を出て深夜に兄貴の家につくわけです。

兄貴の家にとまって明日の朝はやくに彼と遊びにいくわけで(*´ω`*)

Oh、リア充ライフ。

チンタローに一ヶ月遅れのバレンタインデーなのです。
兄貴にもだけどね!
なかなかうまくできたよ。
味もうまい。

 


チンタローの母親が「本番やらないならいいよ!」ってことで
家におじゃますることに。
 
一緒にゲームやったりイチャ(ry

まぁ、うん。

楽しんでくる(`・ω・´)