ホントの気持ちホントはねとってもとっても好きだよ。いつか離れる時がくるかもしれない。君と一緒の未来は描けないかもしれない。でもやっぱり一緒にいたいんだ。できるだけ長く。例えまた『重い』って君が言ったとしてもホントの気持ちに嘘はつけない。
誕生日 今年も無事めでたく誕生日を迎えた。 年々誕生日がくる度強く思うこと。 お父さんお母さん、ありがとう。 昨夜ずっと泣き続けたおかげで目が腫れた。加えて今日仕事中も不意に波におされて泣き出した。 鏡に映る自分の顔は酷かった。 それでもあたしは生きていく。
幸せ中途半端に生きている自分の生き方がイヤだ。でも中途半端があたしにはお似合いなんじゃないかって、思う自分もいる。女として産まれた以上女として幸せになる権利はあると思う。だけど選択するのは自分。向き不向きだってある。一度結婚し出産も育児も経験したあたしが、女としての幸せを望むのはそんなにいけないことですか?…