“高単価が怖くなくなる”理由。
単価18,000円メニューが、自信を持って出せるようになるまで。
エステメニューの価格設定、悩んだことありませんか?
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高くしたいけど、上げた瞬間に予約が止まりそう
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周りのサロンと比べて、強気な価格を出せない
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自分の技術やマシーンに自信が持てないまま、安くしてしまう
でもその一方で、「今の価格じゃサロンが回らない」という現実もあるんですよね。
💡価格は、技術じゃなく“納得感”で決まる
RINLABOでは、マシーン導入時に最低価格の推奨設定を行っています。
たとえば、PlasmaGlowの場合:
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最低価格:12,000円(これ以下にしない)
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推奨価格:18,000円
これは「高く売ってください」という意味ではありません。
価格に見合う価値をきちんとお客様に届けてほしいからです。
✨“なんとなく値付けしてる”から、“売れる構造を持つ”へ
たとえばPlasmaGlowなら:
✔ 医療とエステの中間的アプローチ(フラクショナルや低温プラズマ)
✔ 肌悩み(くすみ・毛穴・肌あれ・小じわ)にマルチ対応
✔ 見た目の変化+内側の改善が1回で実感されやすい
つまり、「1回で変わる」ことを求める人にも応えられる内容。
この価値が、18,000円という価格を“高くない”と感じさせてくれます。
🕊️売れる単価は、安心と納得の上にできている
「高単価=怖い」「値上げ=失客」と思っていた方が、
RINLABOのマシーンを導入してからこう変わります👇
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「この内容なら、18,000円でもお客様が納得してくれる」
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「単価を上げたのに、逆に指名が増えた」
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「やっと“やりたい単価”で施術できるようになった」
RINLABOのマシーンは、技術者の手を強くする道具であり、経営を支える武器です。
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次回は、「価格を上げるのが怖かった」オーナー様のリアルな声もご紹介できたらと思っています🕊️
