りんちゃんとのお別れ
10月25日りんちゃんが虹の橋へと旅立ちました。13歳でした。もっとたくさん遊んであげれば良かったとか、美味しいものをたくさん食べさせてあげれば良かったとか、やっぱり後悔しまくりです。猫じゃらしを口にくわえて「遊ぼう🎵」って私の所に持ってきたり、いつも何かおしゃべりしていたりんちゃんがいないと静か過ぎて落ち着きません。狭い部屋も何だか広く感じます。いつもりんちゃんと寄り添っていたことら君も寂しそうです。ずっと仕事が忙しくて疲れきってて何もしてあげれなかったのに、いつも寝る時には私の左腕を腕枕にして一緒に寝てくれたりんちゃん。悲しい時も随分支えてもらいました。13年間、本当にありがとう。ダヤンと一緒にいつかまた私と会えるのを待っててね。寝る時に左腕にりんちゃんがいないのは本当に寂しいんだけど、代わりにことら君がお腹の上で寝るようになりました。ことら君は今まで足元で寝てたのよ。しかも大きくなりすぎて8キロもあるのよ。寝苦しくて(^_^;)ことら君は今まで甘えて来る事がなかったんだけど、急に甘えん坊になったよ。いや、私が寂しくならないように側にいてくれてるのかな。